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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180795411 | 383.8/ム/2 | 1階図書室 | 47A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001461247 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
おいしい俳句 旬の菜事記 続 |
| 書名ヨミ |
オイシイ ハイク |
| 著者名 |
向笠 千恵子/著
|
| 著者名ヨミ |
ムカサ チエコ |
| 出版者 |
本阿弥書店
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
264p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
383.81
|
| 分類記号 |
383.81
|
| ISBN |
4-7768-1447-4 |
| 内容紹介 |
食べものの俳句はおいしさとともに、食べる人の“こころ”までも詠み込んでいる。日本の食の現場をきわめ尽くしたフードジャーナリストが、俳句の先人や俳句仲間の句を通じて「食の俳句」の魅力を解説。「食べる俳句」の続編。 |
| 件名 |
食生活、俳句 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
令和は、日常に楽しみを見出だす時代です。たとえば旬の食材と料理を味わう楽しみ―。それだけに、食べものの俳句は、おいしさとともに食べる人の“こころ”を詠み込んでいます。「食の俳句」の魅力を説き明かす、独自の俳句エッセー。好評第2弾! |
| (他の紹介)目次 |
新年(数の子) 春(うど 芹 ほか) 夏(紫蘇 蚕豆 ほか) 秋(生姜 玉蜀黍・唐黍 ほか) 冬(かぶ・かぶら 甘鯛・ぐじ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
向笠 千恵子 フードジャーナリスト、食文化研究家、エッセイスト。殿村莵絲子師主宰の俳句結社「万蕾」を経て和田順子師の「桧硝子」に所属し、同人。俳人協会会員。東京・日本橋出身。慶應義塾大学文学部卒業。日本の本物の味、安心できる食べもの、伝統食品づくりの現場を知る第一人者で、フードジャーナリストの先駆け。志をもった生産者、おいしさ、民俗、歴史、器などを多面的にとらえながら、現代の食を綴り、また語っている。内閣府と農水省の「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」有識者懇談会委員、「本場の本物」審査専門委員長など審議会委員も務める。「良い食品づくりの会」会友。消費生活アドバイザー。生産者と消費者の交流、スローフード運動にも積極的に参加している。『食の街道を行く』(平凡社新書)でグルマン世界料理本大賞グランプリを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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