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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5013216493 | 588/ア/ | 図書室 | 7 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001316306 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
信州の日本酒と人 |
| 書名ヨミ |
シンシュウ ノ ニホンシュ ト ヒト |
| 著者名 |
朝日新聞長野総局/編著
|
| 著者名ヨミ |
アサヒ シンブン ナガノ ソウキョク |
| 出版者 |
川辺書林
|
| 出版年月 |
2018.10 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
588.52
|
| 分類記号 |
588.52
|
| ISBN |
4-906529-90-2 |
| 内容紹介 |
全国2位の酒蔵数を誇る長野県。日本酒の再興を質量の両面でリードする長野県内54の酒蔵の酒造りに携わる「人模様」と「酒模様」を活写する。『朝日新聞』長野県版の連載をもとに書籍化。 |
| 件名 |
清酒、清酒製造業 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
食を語れば、人間の核心が見えてくる。29人との「食」をめぐる対話。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章(デーブ・スペクター―おいしいものは無駄。お座敷もフランス料理のコースも、時間が長すぎて耐えられない 林家正蔵―うちには、“あったかいご飯で泣き落とし”っていうのがありました ほか) 第2章(ギャル曽根―お箸の持ち方、ごはんを残さない、だしの取り方、母が厳しく躾けてくれたことばかりです 美木良介―子どものときから、自分の寿司は自分で握って食べていました ほか) 第3章(安藤優子―気がついたら、母がつくっていた料理をつくり、母が遺した器を使っている ジェーン・スー―食は身内のもの。社交に使うのは好きじゃない ほか) 第4章(高橋尚子―鶏は皮と軟骨、魚は内臓と頭と皮が好きです 吉田秀彦―僕の身体は、筋肉と脂肪のミルフィーユなんです ほか) 第5章(小泉武夫―私は鯨少年。鯨の肉を食べないと手が震えてきちゃう 服部文祥―シカを獲り、解体して食う。味わうことで深く動物にコミットする ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
平松 洋子 エッセイスト。東京女子大学文理学部社会学科卒業。国内外の料理や食、生活文化などをテーマに幅広く執筆活動を行っている。『買えない味』で第16回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞、『野蛮な読書』で第28回講談社エッセイ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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