蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
塩麴・酒粕・甘酒でつくる寺田本家のおつまみ手帖
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| 著者名 |
寺田 聡美/著
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| 出版者 |
家の光協会
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| 出版年月 |
2023.10 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310658131 | 596/テ/ | 2階図書室 | 502 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001804941 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
塩麴・酒粕・甘酒でつくる寺田本家のおつまみ手帖 |
| 書名ヨミ |
シオコウジ サケカス アマザケ デ ツクル テラダ ホンケ ノ オツマミ テチョウ |
| 著者名 |
寺田 聡美/著
|
| 著者名ヨミ |
テラダ サトミ |
| 出版者 |
家の光協会
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
596
|
| 分類記号 |
596
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| ISBN |
4-259-56773-6 |
| 内容紹介 |
創業350周年の造り酒屋「寺田本家」が、塩麴・酒粕・甘酒を使ったおつまみレシピを紹介します。塩麴と甘酒で作るノンアルコールドリンクや、デザートも収録。日本酒はもちろん、ワイン、ビールにも合う絶品レシピが満載。 |
| 著者紹介 |
江戸時代から続く千葉県香取郡神崎町の造り酒屋「寺田本家」23代目の次女。マクロビオティックを学び、カフェ勤務などを経て、家業を手伝い、「発酵暮らし研究所&カフェうふふ」をオープン。 |
| 件名 |
料理、麴かび、酒かす、甘酒 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
食を語れば、人間の核心が見えてくる。29人との「食」をめぐる対話。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章(デーブ・スペクター―おいしいものは無駄。お座敷もフランス料理のコースも、時間が長すぎて耐えられない 林家正蔵―うちには、“あったかいご飯で泣き落とし”っていうのがありました ほか) 第2章(ギャル曽根―お箸の持ち方、ごはんを残さない、だしの取り方、母が厳しく躾けてくれたことばかりです 美木良介―子どものときから、自分の寿司は自分で握って食べていました ほか) 第3章(安藤優子―気がついたら、母がつくっていた料理をつくり、母が遺した器を使っている ジェーン・スー―食は身内のもの。社交に使うのは好きじゃない ほか) 第4章(高橋尚子―鶏は皮と軟骨、魚は内臓と頭と皮が好きです 吉田秀彦―僕の身体は、筋肉と脂肪のミルフィーユなんです ほか) 第5章(小泉武夫―私は鯨少年。鯨の肉を食べないと手が震えてきちゃう 服部文祥―シカを獲り、解体して食う。味わうことで深く動物にコミットする ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
平松 洋子 エッセイスト。東京女子大学文理学部社会学科卒業。国内外の料理や食、生活文化などをテーマに幅広く執筆活動を行っている。『買えない味』で第16回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞、『野蛮な読書』で第28回講談社エッセイ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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