蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119381002 | 332.1/タ/ | 1階図書室 | 39B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
経済で読み解く昭和史
岡田 晃/著
日本戦時経済の進む途
岸 信介/著
概説日本経済史 : 近現代
三和 良一/著,…
日本戦争経済史 : 戦費、通貨金融…
小野 圭司/著
近現代日本経済史下巻
谷沢 弘毅/著
近現代日本経済史上巻
谷沢 弘毅/著
世界経済史から見た日本の成長と停滞…
深尾 京司/著
異端の試み : 日本経済史研究を読…
武田 晴人/著
日本と中国経済 : 相互交流と衝突…
梶谷 懐/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/代表…
資本主義の極意 : 明治維新から世…
佐藤 優/著
大日本帝国の経済戦略
武田 知弘/[著…
日本資本主義論争史論
対馬 忠行/著
史上最大の経済改革“明治維新”
武田 知弘/著
経済政策史の方法 : 緊縮財政の系…
三和 良一/著
満鉄が生んだ日本型経済システム
小林 英夫/著
高橋是清と井上準之助 : インフレ…
鈴木 隆/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/代表…
日本経済史6
石井 寛治/編,…
日本経済史5
石井 寛治/編,…
日本経済史 : 写真記録
写真記録刊行会/…
戦時下の経済学者
牧野 邦昭/著
近現代日本経済史要覧
三和 良一/編,…
日本経済の事件簿 : 開国からバブ…
武田 晴人/著
成金炎上 : 昭和恐慌は警告する
山岡 淳一郎/著
現代日本経済史年表 : 1868〜…
矢部 洋三/ほか…
近現代日本経済史要覧
三和 良一/編,…
日本経済史4
石井 寛治/編,…
昭和経済史
中村 隆英/著
脱デフレの歴史分析 : 「政策レジ…
安達 誠司/著
日本資本主義百年の歩み : 安政の…
大石 嘉一郎/著
高橋是清と井上準之助
高橋 義夫/著
明治前期の日本経済 : 資本主義へ…
高村 直助/編著
昭和恐慌の研究
岩田 規久男/編…
なぜ日本は行き詰ったか
森嶋 通夫/著,…
日本の西洋化と太平洋戦争への道
大場 四千男/著
高橋亀吉エコノミストの気概
谷沢 永一/著
財閥と帝国主義 : 三井物産と中国
坂本 雅子/著
日本の経済システム
寺西 重郎/著
近代日本資本主義史研究 : 歴史か…
山本 義彦/著
日本経済史3
石井 寛治/編,…
経済史の教訓 : 危機克服のカギは…
岡崎 哲二/著
未完の経済外交 : 幣原国際協調路…
佐古 丞/著
日本の経済発展
南 亮進/著
トピックスで学ぶ日本経済史
寺本 益英/著
現代日本経済史年表
矢部 洋三/[ほ…
大恐慌期日本の経済統制
平沢 照雄/著
日本経済史2
石井 寛治/編,…
現代日本経済史
橋本 寿朗/著
日本経済史1
石井 寛治/編,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000745628 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
経済論 中公クラシックス |
| 書名ヨミ |
ケイザイロン |
| 著者名 |
高橋 是清/[著]
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ コレキヨ |
| 著者名 |
上塚 司/編 |
| 著者名ヨミ |
ウエツカ ツカサ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| ページ数 |
23,3,497p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
332.106
|
| 分類記号 |
332.106
|
| ISBN |
4-12-160145-2 |
| 内容紹介 |
国債の整理と外資輸入、貿易と金融機関の役割、わが国物価高の原因、戦後における予算編成の方針…。財政健全化のために軍と闘い非命に倒れた高橋是清が、生涯を通じて求め続けた国運の伸張のための経済論を収録した書。 |
| 著者紹介 |
1854〜1936年。江戸生まれ。明治・大正・昭和期の財政家、政治家。日銀総裁、首相・政友会総裁、蔵相などを務めたが、2・26事件で暗殺された。 |
| 件名 |
経済政策-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一見、関わりなど無いように思える「発酵」と「戦争」。しかし太平洋戦争末期からの食糧欠乏期、国民全体が発酵食品にいかに救われたか、また食糧のみならず爆薬・燃料・薬品をもつくる驚異のパワーを、古今東西の豊富な事例で紹介。その幅広さには、「発酵」の豊かさと無駄のない強靱さ、無限の可能性が感じられる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 戦時下の発酵食品(納豆 味噌 醤油 食酢 漬物 食パン 鰹節 チーズ 甘酒 チョコレート 紅茶 缶詰 軍隊調理法) 第2章 戦時下の酒(日本酒 焼酎 泡盛 ビール ワイン ウイスキー 酒保 密造酒) 第3章 戦争と知られざる発酵(小便から発酵で爆薬をつくる 発酵で爆薬ニトログリセリンを生産 芋を発酵させて爆撃機の燃料をつくる 傷病兵のための抗生物質の発酵生産 海藻を発酵させて軍需用品の沃素をつくる 戦争と堆肥 戦争と柿渋) 第4章 ウクライナとロシアの発酵嗜好品(ウクライナとロシアの伝統発酵料理 ウクライナのワイン ロシアのワイン ジョージアのワイン) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小泉 武夫 東京農業大学名誉教授(農学博士)。1943年福島県小野町の酒造家に生まれる。専門は醸造学、発酵学。ありとあらゆる微生物および発酵食品を研究対象とし、世界中の発酵食物を味わい尽くしてきた。現在、鹿児島大学、別府大学、石川県立大学、福島大学、宮城大学の客員教授を務める。NPO法人発酵文化推進機構理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ