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書誌情報

書名

新生児医療現場の生命倫理 「話し合いのガイドライン」をめぐって    

著者名 田村 正徳/編著   玉井 真理子/編著
出版者 メディカ出版
出版年月 2005.7


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
3 2017/03/16

関連資料

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江田 証
2020
493.46 493.46
腸-疾患 腸内細菌

書誌詳細

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タイトルコード 1006500246124
書誌種別 図書
書名 新生児医療現場の生命倫理 「話し合いのガイドライン」をめぐって    
書名ヨミ シンセイジ イリョウ ゲンバ ノ セイメイ リンリ 
著者名 田村 正徳/編著
著者名ヨミ タムラ マサノリ
著者名 玉井 真理子/編著
著者名ヨミ タマイ マリコ
出版者 メディカ出版
出版年月 2005.7
ページ数 10,218p
大きさ 21cm
分類記号 493.95
分類記号 493.95
ISBN 4-8404-1458-0
内容紹介 重篤な疾患を抱えた赤ちゃんの治療を誰が決めるのか-。新生児医療の現場で問われ続けてきたこの命題に一つの道しるべを示した「話し合いのガイドライン」。ガイドラインの誕生、子どもの最善の利益、治療拒否等について言及。
著者紹介 埼玉医科大学総合医療センター小児科主任教授兼総合周産期医療センター長。
件名 新生児、医療倫理
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 腸内細菌はこれまで私たちの健康の味方と考えられてきた。しかし最新の研究で、現代人の食生活の乱れ、ストレス、抗生物質の乱用などによって腸内細菌が異常に増え、腹部の張り、ガス、下痢や便秘を招く小腸内細菌増殖症=SIBOが発症することがわかってきた。現在、1700万人もの日本人が原因不明のお腹の不調に悩まされている。慢性的な疲れ、だるさ、集中力の低下、がん、動脈硬化、心不全、肝不全などあらゆる症状や病気につながるSIBOを予防・改善するための食事・生活習慣と最新療法を、腸のスペシャリストがくわしく解説。
(他の紹介)目次 第1章 腸内細菌に操られるヒト
第2章 腸のガスから万病が始まる
第3章 医者もわかってくれないお腹のトラブル
第4章 小腸を襲うSIBOという難病
第5章 長年苦しんだ人を救う最新治療
第6章 最良最強の食事療法「低FODMAP食」
(他の紹介)著者紹介 江田 証
 1971年、栃木県生まれ。医学博士。自治医科大学大学院医学研究科修了。江田クリニック院長。日本消化器病学会奨励賞受賞。日本消化器病学会専門医。日本消化器内視鏡学会専門医。米国消化器病学会(AGA)インターナショナルメンバーを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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