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書誌情報

書名

実践と相互人格性 ドイツ観念論における承認論の展開    

著者名 高田 純/著
出版者 北海道大学図書刊行会
出版年月 1997.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112321997KR134.3/タ/2階参考庫郷土資料貸出禁止在庫   ×

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伴野 朗 都筑 道夫 戸川 昌子 高木 彬光 井沢 元彦 佐野 洋 斎藤 栄
2020
211 211.05
Marx Karl Heinrich 資本論

書誌詳細

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タイトルコード 1001001036692
書誌種別 図書
書名 実践と相互人格性 ドイツ観念論における承認論の展開    
書名ヨミ ジッセン ト ソウゴ ジンカクセイ 
著者名 高田 純/著
著者名ヨミ タカダ マコト
出版者 北海道大学図書刊行会
出版年月 1997.9
ページ数 343,6p
大きさ 22cm
分類記号 134.3
分類記号 134.3
ISBN 4-8329-5871-2
内容紹介 ドイツ観念論における実践哲学を相互主観性あるいは相互人格性の視点からとらえ直し、相互承認論の源流をカントとフィヒテに遡り、カント-フィヒテ-ヘーゲルにおける相互承認論の展開をたどる。
件名 ドイツ観念論
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 人類の経済活動が地球を破壊する「人新世」=環境危機の時代。気候変動を放置すれば、この社会は野蛮状態に陥るだろう。それを阻止するためには資本主義の際限なき利潤追求を止めなければならないが、資本主義を捨てた文明に繁栄などありうるのか。いや、危機の解決策はある。ヒントは、著者が発掘した晩期マルクスの思想の中に眠っていた。世界的に注目を浴びる俊英が、豊かな未来社会への道筋を具体的に描きだす。
(他の紹介)目次 はじめに―SDGsは「大衆のアヘン」である!
第1章 気候変動と帝国的生活様式
第2章 気候ケインズ主義の限界
第3章 資本主義システムでの脱成長を撃つ
第4章 「人新世」のマルクス
第5章 加速主義という現実逃避
第6章 欠乏の資本主義、潤沢なコミュニズム
第7章 脱成長コミュニズムが世界を救う
第8章 気候正義という「梃子」
おわりに―歴史を終わらせないために


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