蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
江戸の酒 つくる・売る・味わう 岩波現代文庫
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| 著者名 |
吉田 元/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2016.12 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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2
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2024/03/19
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2026/03/31
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001119934 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸の酒 つくる・売る・味わう 岩波現代文庫 |
| 書名ヨミ |
エド ノ サケ |
| 著者名 |
吉田 元/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ ハジメ |
| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
8,256p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
588.52
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| 分類記号 |
588.52
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| ISBN |
4-00-600356-2 |
| 内容紹介 |
杜氏らによる品質改善の試行錯誤、幕府統制下での酒屋の生き残り戦略、外国人が見た日本の酒事情…。江戸時代の日本酒をめぐる歴史・社会・文化を、史料を読み解きながら精細に描き出す。 |
| 件名 |
清酒-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
和食とともに再び熱い注目を集める日本文化の粋、日本酒。江戸初期にはほぼ確立されていた酒づくりの技術は、その後三百年の間にさらに洗練され磨き上げられた。杜氏らによる品質改善の試行錯誤、幕府統制下での酒屋の生き残り戦略、外国人が見た日本の酒事情など、江戸時代の日本酒をめぐる歴史・社会・文化を、史料を読み解きながら精細に描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 花の田舎の酒―京都の近世酒づくり 第2章 酒づくりの技術―職人技の極致 第3章 酒造統制と酒屋の盛衰―制限と緩和の間で 第4章 東北諸藩の酒づくり―鉱山町・寒冷地の酒 第5章 御免関東上酒―下り酒に負けない酒を 第6章 外国人の見た日本酒―つくり方と味をめぐって |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 元 1947年京都市生まれ。京都大学農学部卒業、農学博士(京都大学)。種智院大学名誉教授。専門は発酵醸造学、食文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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