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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180618217 | 901/カ/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
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社会運動 学生運動 アメリカ同時多発テロ(2001)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001477113 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
テクストから遠く離れて 講談社文芸文庫 |
| 書名ヨミ |
テクスト カラ トオク ハナレテ |
| 著者名 |
加藤 典洋/[著]
|
| 著者名ヨミ |
カトウ ノリヒロ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.4 |
| ページ数 |
379p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
901.01
|
| 分類記号 |
901.01
|
| ISBN |
4-06-519279-5 |
| 内容紹介 |
ポストモダン思想とともに80年代以降、日本の文学理論を席巻した「テクスト論」批評。その淵源をバルト、デリダ、フーコーらの論にたどりつつ、同時代作家らの作品の読解を通して、新たな方法論を開示する。 |
| 件名 |
文学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
桑原武夫学芸賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
和食とともに再び熱い注目を集める日本文化の粋、日本酒。江戸初期にはほぼ確立されていた酒づくりの技術は、その後三百年の間にさらに洗練され磨き上げられた。杜氏らによる品質改善の試行錯誤、幕府統制下での酒屋の生き残り戦略、外国人が見た日本の酒事情など、江戸時代の日本酒をめぐる歴史・社会・文化を、史料を読み解きながら精細に描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 花の田舎の酒―京都の近世酒づくり 第2章 酒づくりの技術―職人技の極致 第3章 酒造統制と酒屋の盛衰―制限と緩和の間で 第4章 東北諸藩の酒づくり―鉱山町・寒冷地の酒 第5章 御免関東上酒―下り酒に負けない酒を 第6章 外国人の見た日本酒―つくり方と味をめぐって |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 元 1947年京都市生まれ。京都大学農学部卒業、農学博士(京都大学)。種智院大学名誉教授。専門は発酵醸造学、食文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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