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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117392134 | 448.9/ナ/ | 1階図書室 | 51A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700395756 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
近世日本の地図と測量 村と「廻り検地」 |
| 書名ヨミ |
キンセイ ニホン ノ チズ ト ソクリョウ |
| 著者名 |
鳴海 邦匡/著
|
| 著者名ヨミ |
ナルミ クニタダ |
| 出版者 |
九州大学出版会
|
| 出版年月 |
2007.2 |
| ページ数 |
9,193p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
448.9
|
| 分類記号 |
448.9
|
| ISBN |
4-87378-932-3 |
| 内容紹介 |
およそ17世紀から19世紀までの日本を舞台として、測量に基づき作製された地図、特に村を描いた地図について検討。近世日本の在地社会における地図測量技術の実態とその普及過程を明らかにする。 |
| 著者紹介 |
1971年生まれ。九州大学大学院比較社会文化研究科博士後期課程単位取得退学。博士(比較社会文化)。大阪大学総合学術博物館助手。 |
| 件名 |
地図-歴史、測量-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、およそ17世紀から19世紀までの日本を舞台として、測量に基づき作製された地図、特に村を描いた地図について検討したものである。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 近世日本の地図と測量をめぐる研究の課題 第1章 農村社会における地図と「廻り検地」―地方書と和算書の検討から 第2章 山論絵図の成立と展開 第3章 山論絵図と「廻り検地」 第4章 村における「廻り検地」の実践 第5章 幕府権力による村の「廻り検地」―京都代官による「御小物成場絵図」を事例に 第6章 コンパスからみる近世日本の地図史 終章 まとめと課題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
鳴海 邦匡 1971年生まれ。甲南大学文学部社会学科卒。甲南大学大学院人文科学研究科修士課程修了。九州大学大学院比較社会文化研究科博士後期課程単位取得退学。博士(比較社会文化)。現在、大阪大学総合学術博物館助手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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