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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140428863 | DM151/パ/ | 2階図書室 | 201 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5540155370 | DM151/パ/ | 図書室 | 29 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000133002 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
ソロ SOLO/エマニュエル・パユ(フルート) |
| 書名ヨミ |
ソロ |
| 著者名 |
武満 徹/作曲
|
| 著者名ヨミ |
タケミツ トオル |
| 著者名 |
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
テレマン ゲオルク フィリップ |
| 著者名 |
ジークフリート・カルク=エーレルト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
カルク=エーレルト ジークフリート |
| 出版者 |
ワーナーミュージック・ジャパン
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
2枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M151
|
| 内容紹介 |
エマニュエル・パユ/フルート
【CD1】
1.エア (1995)
武満 徹/作曲
2.無伴奏フルートのための幻想曲 第1番 イ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
3.ソナタ・アパッショナータ 嬰へ短調 作品140 (1917)
ジークフリート・カルク=エーレルト/作曲
4.無伴奏フルートのための幻想曲 第2番 イ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
5.小組曲 (2016)
イェルク・ヴィトマン/作曲
6.無伴奏フルートのための幻想曲 第3番 ロ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
7.声(ヴォイス) (1971)
武満 徹/作曲
8.無伴奏フルートのための幻想曲 第4番 変ロ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
9.セカンド・ソーツ (1977)
ロバート・ヘルプス/作曲
10.無伴奏フルートのための幻想曲 第5番 ハ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
11.牝山羊の踊り (1921)
アルテュール・オネゲル/作曲
12.無伴奏フルートのための幻想曲 第6番 ニ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
13.Beyond (a system of passing) (2013)
マティアス・ピンチャー/作曲
【CD2】
1.3つの小品 (1921-22) ~Ⅰ.恋にとらわれた羊飼い
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
2.無伴奏フルートのための幻想曲 第7番 ニ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
3.3つの小品 ~Ⅱ.翡翠
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
4.無伴奏フルートのための幻想曲 第8番 ホ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
5.子供たちが遊んでいる(劇音楽「母」より) (1920-21)
カール・ニールセン/作曲
6.無伴奏フルートのための幻想曲 第9番 ホ長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
7.3つの小品 ~Ⅲ.端陽(端午の節句)
ピエール=オクターヴ・フェルー/作曲
8.無伴奏フルートのための幻想曲 第10番 嬰へ短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
9.セクエンツァⅠ (1958)
ルチアーノ・ベリオ/作曲
10.無伴奏フルートのための幻想曲 第11番 ト長調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
11.エストレントラー (2006)
アルヴォ・ペルト/作曲
12.無伴奏フルートのための幻想曲 第12番 ト短調
ゲオルク・フィリップ・テレマン/作曲
13.密度21.5 (1936/rev.1946)
エドガー・ヴァレーズ/作曲
14.スペインのフォリア
マラン・マレ/作曲
|
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
現在、全国の幼稚園から高校まですべての学校が使用している文部科学省が作成した「不審者侵入時の危機管理マニュアル」で改善すべき箇所の説明と実効性のある対応マニュアルの紹介、“よいこのお約束―合言葉は“いかのおすし””などの安全指導の問題点について解説した。そのうえで、子どもたちに危機意識を身に付けさせるための方策、学校における不審者対策について具体的に解説した。また、学校現場で不測事態が起きた場合の戦略的な対応法、さらに、「学内で突発的な凶悪犯罪が起きた場合、教職員は対応できるか」について小学校教職員200人を対象に実施したアンケート調査結果の報告および関西地方の小学校における子どもたちを守るための「安全教育指導」の事例を紹介した。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 狙われる学校と児童・生徒―学校内外における凶悪事件発生件数とその特徴 第2章 文部科学省作成の「危機管理マニュアル」の問題点と課題 第3章 平和ボケ学校の危機管理対策の問題点と提言 第4章 子どもを守るための学校における安全対策―子どもたちに危機意識を身に付けさせることが急務 第5章 子どもを守るための学校の危機管理 第6章 学校における「不法侵入者」対策 第7章 学内で突発的な凶悪犯罪が起きた場合、教職員は対応できるか―茨城県内の小学校教員を対象にした「学校の危機管理対策」に関するアンケート調査結果から 第8章 小学校における安全教育指導の現状と課題―関西地方の小学校の事例研究から 第9章 学校における暴力問題に関する課題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
大泉 光一 1943(昭和18)年生まれ。Ph.D(経営学博士号)、国際関係博士(日本大学)。日本大学国際関係学部・同大学院国際関係研究科教授、青森中央学院大学大学院講師。わが国における「危機管理学」研究のパイオニア。教職の傍ら、内閣府「政府における緊急事態対処に関する組織の在り方」研究会委員、国土交通省港湾局「港湾技術検討会議」委員、「危機管理対策機構」理事兼顧問、国立遺伝学研究所組換えDNA実験安全委員会委員、スペイン国立バリャドリード大学アジア研究センター国際諮問委員、国土交通省国土交通大学校講師など多数の公職を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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