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書誌情報

書名

ポストコロニアル理性批判 消え去りゆく現在の歴史のために    

著者名 G.C.スピヴァク/著   上村 忠男/訳   本橋 哲也/訳
出版者 月曜社
出版年月 2003.4


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2021/03/31

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2014
943.6 943.6

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タイトルコード 1006300031233
書誌種別 図書
書名 ポストコロニアル理性批判 消え去りゆく現在の歴史のために    
書名ヨミ ポストコロニアル リセイ ヒハン 
著者名 G.C.スピヴァク/著
著者名ヨミ G C スピヴァク
著者名 上村 忠男/訳
著者名ヨミ ウエムラ タダオ
著者名 本橋 哲也/訳
著者名ヨミ モトハシ テツヤ
出版者 月曜社
出版年月 2003.4
ページ数 619,49p
大きさ 22cm
分類記号 104
分類記号 104
ISBN 4-901477-06-4
内容紹介 哲学、文学、歴史、文化における支配的なるものを検証しながら、従来のフェミニズム-ポストコロニアル研究を乗り越えつつ、従属的立場におかれた者たちの抵抗の可能性を脱構築的に編み直す理論的実践の書。
著者紹介 1942年カルカッタ生まれ。カルカッタ大学卒業後、アメリカに留学。現在、コロンビア大学アヴァロン財団人文学教授。著書に「文化としての他者」など。
件名 哲学、文学、歴史、ポストコロニアリズム
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 植民地以後における理性が生み出す、現代世界の歪みとはなにか。哲学、文学、歴史、文化における支配的なるものを検証しながら、従来のフェミニズム‐ポストコロニアル研究を乗り越えつつ、従属的立場におかれた者たちの抵抗の可能性を脱構築的に編み直す理論的実践の書。
(他の紹介)目次 第1章 哲学
第2章 文学
第3章 歴史
第4章 文化
付録 脱構築の仕事へのとりかかり方
(他の紹介)著者紹介 スピヴァク,ガーヤットリー・チャクラヴォルティ
 1942年西ベンガル州カルカッタ生まれ。コロンビア大学アヴァロン財団人文学教授。カルカッタ大学卒業後、大学院から渡米し、定住。コーネル大学でポール・ド・マンに学び、W・B・イェイツの生涯と思索を研究した博士論文“Myself Must I Remake”(1974,Crowell)を提出。アイオワ大学、テキサス大学オースティン校、ピッツバーグ大学などで教鞭を執る。ジャック・デリダの『グラマトロジーについて』を英訳し(1976年)、その卓越した長編序文が注目を浴びた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上村 忠男
 1941年生まれ。東京外国語大学大学院地域文化研究科教授。学問論、思想史研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
本橋 哲也
 1955年生まれ。東京都立大学人文学部所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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