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書誌情報

書名

演劇プロデューサーという仕事 「第三舞台」「劇団☆新感線」はなぜヒットしたのか    

著者名 細川 展裕/著
出版者 小学館
出版年月 2018.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310339336770.4/ホ/2階図書室ART-304一般図書貸出禁止在庫   ×

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紫式部 源氏物語

書誌詳細

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タイトルコード 1008001320573
書誌種別 図書
書名 演劇プロデューサーという仕事 「第三舞台」「劇団☆新感線」はなぜヒットしたのか    
書名ヨミ エンゲキ プロデューサー ト イウ シゴト 
著者名 細川 展裕/著
著者名ヨミ ホソカワ ノブヒロ
出版者 小学館
出版年月 2018.10
ページ数 295p
大きさ 19cm
分類記号 770.4
分類記号 770.4
ISBN 4-09-389780-8
内容紹介 小劇場ブームを牽引した「第三舞台」、70万人興行の「劇団☆新感線」。両劇団はいかにしてヒットしたのかを、演劇プロデューサーの著者が綴る。古田新太、いのうえひでのりとの鼎談、鴻上尚史との対談も収録。
著者紹介 1958年愛媛県生まれ。関西大学社会学部卒業。株式会社ヴィレッヂ会長。第三舞台や劇団☆新感線のプロデューサー。ロック・バーを松山市にオープン。
件名 演劇
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 原文から全訳を成した荻原規子の源氏物語鑑賞エッセイ。同じ長編物語作家だからわかること、紫式部への深度あるその視点。
(他の紹介)目次 いつのまにか役割交代―頭中将の次男紅梅と、長男柏木
みんなの光源氏―紫式部の文通仲間
原因はいつも藤壺―源氏が求め続けたもの
巨大な「若菜」―大団円の暗転へ
なくもがなの求婚―『枕草子』参照の謎
似姿の連鎖―藤壺の宮から浮舟まで
「中の品」の範囲―落ちぶれた高貴な女性
好対照な二人―源氏の孫匂宮と、源氏の末子薫
女三の宮という人―紫の上の努力と限界
意地悪な「玉鬘十帖」―若い娘の悩みごと
浮舟の母親―高貴な連れ子をもった意地
紫の上の死―葬送の空の月
優雅な四季の邸宅1―中宮の秋の町
優雅な四季の邸宅2―春を好む紫の上
優雅な四季の邸宅3―花散里と初夏
優雅な四季の邸宅4―明石の君の冬
若い女の出家―宇治十帖のくり返し
父の帝の愛情―源氏の罪のゆくえ
源氏の出家願望―紫の上との対比
若い源氏の美と笑い―「青海波」の妙
若い源氏の甘え―夕顔と朧月夜
乳母子の奮闘―匂宮の時方、浮舟の右近
真相を得た夕霧―柏木の遺言と薫
鈴虫の宴―女三の宮と冷泉院
(他の紹介)著者紹介 荻原 規子
 東京に生まれる。早稲田大学教育学部国語国文学科卒。『風神秘抄』(徳間書店)で産経児童出版文化賞・JR賞、日本児童文学者協会賞、小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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