書誌情報
| 書名 |
人生は苦である、でも死んではいけない 講談社現代新書
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| 著者名 |
岸見 一郎/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116495318 | 556.9/ビ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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リー・ヴィボニー ドン・デイヴィス 三宅 真理
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001521264 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
人生は苦である、でも死んではいけない 講談社現代新書 |
| 書名ヨミ |
ジンセイ ワ ク デ アル デモ シンデワ イケナイ |
| 著者名 |
岸見 一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
キシミ イチロウ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
114.2
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| 分類記号 |
114.2
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| 内容紹介 |
人生は苦。それでも生きる。日々、生きづらさを感じているすべての人に送る、「嫌われる勇気」の著者による力強いメッセージ。いにしえの知恵をたずね、さまざまな思想を学んで築き上げた、総決算としての人生論。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。哲学者。心理学者。奈良女子大学文学部非常勤講師等を務める。著書に「生きづらさからの脱却」など。 |
| 件名 |
生と死 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
原文から全訳を成した荻原規子の源氏物語鑑賞エッセイ。同じ長編物語作家だからわかること、紫式部への深度あるその視点。 |
| (他の紹介)目次 |
いつのまにか役割交代―頭中将の次男紅梅と、長男柏木 みんなの光源氏―紫式部の文通仲間 原因はいつも藤壺―源氏が求め続けたもの 巨大な「若菜」―大団円の暗転へ なくもがなの求婚―『枕草子』参照の謎 似姿の連鎖―藤壺の宮から浮舟まで 「中の品」の範囲―落ちぶれた高貴な女性 好対照な二人―源氏の孫匂宮と、源氏の末子薫 女三の宮という人―紫の上の努力と限界 意地悪な「玉鬘十帖」―若い娘の悩みごと 浮舟の母親―高貴な連れ子をもった意地 紫の上の死―葬送の空の月 優雅な四季の邸宅1―中宮の秋の町 優雅な四季の邸宅2―春を好む紫の上 優雅な四季の邸宅3―花散里と初夏 優雅な四季の邸宅4―明石の君の冬 若い女の出家―宇治十帖のくり返し 父の帝の愛情―源氏の罪のゆくえ 源氏の出家願望―紫の上との対比 若い源氏の美と笑い―「青海波」の妙 若い源氏の甘え―夕顔と朧月夜 乳母子の奮闘―匂宮の時方、浮舟の右近 真相を得た夕霧―柏木の遺言と薫 鈴虫の宴―女三の宮と冷泉院 |
| (他の紹介)著者紹介 |
荻原 規子 東京に生まれる。早稲田大学教育学部国語国文学科卒。『風神秘抄』(徳間書店)で産経児童出版文化賞・JR賞、日本児童文学者協会賞、小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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