検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

みんなともだち   よいこの12か月  

著者名 藪内 正幸/脚本・画
出版者 童心社
出版年月 1988.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0130023153P/ミ/紙芝居20紙芝居一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

藪内 正幸
2017
801.01 801.01
言語哲学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000608356
書誌種別 図書
書名 みんなともだち   よいこの12か月  
書名ヨミ ミンナトモダチ 
著者名 藪内 正幸/脚本・画
著者名ヨミ ヤブウチ マサユキ
出版者 童心社
出版年月 1988.7
ページ数 0012
大きさ 28*38
分類記号 P
分類記号 P
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 言語の豊饒なる特殊性が、思想としての普遍性を獲得するとき―言語経験をめぐる遍歴としての、古今東西の「言語論的転回」の軌跡。
(他の紹介)目次 第1部 日本における思想としての言語―普遍に向かって(空海の言語思想
『古今和歌集』と詩の言語
本居宣長と夏目漱石の差異)
第2部 近代における思想としての言語(一)―救済の場所(時代に切線を引くには―ヴァルター・ベンヤミン、竹内好、戸坂潤
日本的基督教と普遍―内村鑑三)
第3部 近代における思想としての言語(二)―垣間見られる秘密(ローカルな精神性と近代―日本近代文学から
神秘をめぐって―井筒俊彦と老荘思想)
(他の紹介)著者紹介 中島 隆博
 1964年生。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中国哲学専攻中途退学。現在、東京大学東洋文化研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。