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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ちえりあ | 7900143038 | 150/ナ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001234473 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ悪いことをしてはいけないのか Why be moral? 叢書=倫理学のフロンティア |
| 書名ヨミ |
ナゼ ワルイ コト オ シテ ワ イケナイ ノカ |
| 著者名 |
大庭 健/編
|
| 著者名ヨミ |
オオバ タケシ |
| 著者名 |
安彦 一恵/編 |
| 著者名ヨミ |
アビコ カズヨシ |
| 著者名 |
永井 均/編 |
| 著者名ヨミ |
ナガイ ヒトシ |
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2000.9 |
| ページ数 |
271p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
150.4
|
| 分類記号 |
150.4
|
| ISBN |
4-88848-593-3 |
| 内容紹介 |
道徳の理由とは何か。頽廃した職業倫理や残忍な犯罪が横行する今日、合理性と道徳性とを踏まえ、ソクラテス以来のこの難問に第一線の哲学者たちが徹底論争。倫理学生成以来の根本問題に挑む。 |
| 著者紹介 |
1946年生まれ。専修大学教授。著書に「自分であるとはどんなことか」など。 |
| 件名 |
道徳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
地獄の観念が広まった中世は、動物の生命をうばう殺生が罪とされ、狩猟や漁業にたずさわる人々が弾圧された。殺戮をなりわいとする武士の苦悩にも触れ、中世の文化や宗教の特質を「殺生」というキーワードから考える。 |
| (他の紹介)目次 |
生命について考える―プロローグ 古代国家と「殺生」 中世のはじまりと殺生罪業観 寺院・神社による「殺生禁断」 荘園と「殺生禁断」 殺生と武士の苦悩 政策と論理のはざまで―エピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
苅米 一志 1968年、福島県に生まれる。1996年、筑波大学大学院歴史・人類学研究科単位取得退学。現在、就実大学人文科学部教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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