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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116947557 | 070.1/イ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600294523 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実践的新聞ジャーナリズム入門 |
| 書名ヨミ |
ジッセンテキ シンブン ジャーナリズム ニュウモン |
| 著者名 |
猪股 征一/著
|
| 著者名ヨミ |
イノマタ セイイチ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2006.1 |
| ページ数 |
14,197p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
070.1
|
| 分類記号 |
070.1
|
| ISBN |
4-00-023416-1 |
| 内容紹介 |
優れた報道姿勢により高い信頼を得ている『信濃毎日新聞』の前編集局長が、自らの経験をもとに語る硬派ジャーナリズム論。誤報の要因や権力との関係など、危機に瀕した現在のメディアが抱える問題を鋭く読み解く。 |
| 著者紹介 |
1944年生まれ。東京都出身。慶應義塾大学法学部卒。信濃毎日新聞社常務取締役総務労務経理担当。 |
| 件名 |
新聞、ジャーナリズム |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『上を向いて歩こう』『こんにちは赤ちゃん』『いい湯だな』…思わず口ずさんでしまう昭和の“流行歌”はどのように生まれたのか?ヒットソング34曲の歌詞付。 |
| (他の紹介)目次 |
幕前 永六輔、「作詞家」前夜 第1幕 夢の扉を開けて―昭和三十年代(大スター中村八大さんとの出会い 黒い花びらの裏側 音楽センスは、三味線とドイツ音楽から? ほか) 第2幕 日本の歌をさがして―昭和四十年代(帰るか、帰るまいか 天才作曲家の壁 安心できる家庭を求めて―「坂本九」伝(その三) ほか) 第3幕 明日のいのちに―昭和五十年代から平成へ(生きる歌があれば、死ぬ歌もある 天国の二人に捧げて “封印”を解いた、三波春夫さんの言葉 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
永 六輔 昭和8年(1933年)、東京は浅草の最尊寺住職の次男として誕生。中学生の頃よりNHKラジオにコントの投稿を始め、早稲田大学在学中から放送の世界に入る。昭和36年、構成作家として携わったNHKの伝説的バラエティ番組『夢であいましょう』の「今月の歌」のコーナーでは、作詞永六輔・作曲中村八大のコンビで多くのヒット曲を生み出す。なかでも坂本九の『上を向いて歩こう』は大反響を呼び、『SUKIYAKI(スキヤキ)』のタイトルでアメリカほか世界各国で大ヒットした。現在はTBSラジオ『誰かとどこかで』『土曜ワイド』のほか、様々な分野で活躍。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 矢崎 泰久 昭和8年(1933年)、東京生まれ。夕刊紙記者を経て、昭和40年に月刊誌『話の特集』を創刊(現在は休刊中)。その当時既に放送分野で大活躍していた永六輔氏を出版の世界へ引きずり込んだ張本人。現在はフリージャーナリストのほか、映画・テレビ・ラジオ・ステージ等のプロデューサーとしても活躍。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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