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書誌情報

書名

沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章   さよなら安倍政権  

著者名 屋良 朝博/著
出版者 かもがわ出版
出版年月 2016.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東区民3112648328395/ヤ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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隈 研吾
2009
778.235 778.235

書誌詳細

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タイトルコード 1008001059207
書誌種別 図書
書名 沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章   さよなら安倍政権  
書名ヨミ オキナワ ベイグン キチ ト ニホン ノ アンゼン ホショウ オ カンガエル ニジッショウ 
著者名 屋良 朝博/著
著者名ヨミ ヤラ トモヒロ
出版者 かもがわ出版
出版年月 2016.6
ページ数 95p
大きさ 21cm
分類記号 395.39
分類記号 395.39
ISBN 4-7803-0845-7
内容紹介 日本の安全のことを徹底的に考え抜いたら、沖縄に海兵隊はいらないと分かってくる! 沖縄タイムスの元社会部長が、膠着する普天間基地問題の解決へ向け、海兵隊の沖縄駐留に固執する議論を日本の安全保障の観点から批判する。
著者紹介 1962年沖縄県生まれ。フィリピン国立大学経済学部卒業。沖縄国際大学非常勤講師。フリーランスライター。
件名 軍事基地、沖縄問題、日米安全保障条約
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 文学は戦争を抑止するために何ができるのか。連合国による戦争裁判が終結した後も、日本文学は、法が裁けなかった罪を問い直し、戦争の暴力に向き合い続けてきた。一九四〇年代後半から現在まで、時代の要請のもとに生み出されてきた、戦争裁判をテーマとした主要な作品と作家を取り上げて、新たな文学史を描くことに挑む。
(他の紹介)目次 第1章 東京裁判と同時代作家たち
第2章 BC級裁判が突きつけたもの(一九五〇年代)
第3章 裁かれなかった残虐行為(一九六〇年代)
第4章 ベトナム戦争とよみがえる東京裁判(一九七〇年代)
第5章 経済大国と混迷する戦争裁判観(一九八〇年代)
第6章 記憶をめぐる法廷(一九九〇年代から二〇〇〇年代)
第7章 戦争裁判と文学の今と未来(二〇一〇年代以降)
(他の紹介)著者紹介 金 ヨンロン
 1984年韓国ソウル生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。日本近現代文学専攻。現在、大妻女子大学文学部専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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