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書誌情報

書名

札幌市環境影響評価条例関係例規集     

著者名 札幌市環境局/[編]
出版者 札幌市環境局
出版年月 2010.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118087444KR519.1/サ/書庫6郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2022
010.21 010.21
図書館-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000274518
書誌種別 図書
書名 札幌市環境影響評価条例関係例規集     
書名ヨミ サッポロシ カンキョウ エイキョウ ヒョウカ ジョウレイ カンケイ レイキシュウ 
著者名 札幌市環境局/[編]
著者名ヨミ サッポロシ カンキョウキョク
出版者 札幌市環境局
出版年月 2010.3
ページ数 251p
大きさ 30cm
分類記号 519.15
分類記号 519.15
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本では古来さまざまな形で書籍が蓄積され、八世紀の芸亭以来、書籍の公共圏として図書館がつくられてきた。明治に導入された西洋式の図書館は、占領期にGHQの改革で日本の民主化のために万人に開かれた公共図書館のシステムへと再構築されようとしていた。その推進者キーニーの改革は挫折したが、誰もが知る権利を行使できる知の公共圏としての図書館が今こそ求められる。古代から現代まで日本文化を形成してきた図書館の歴史を繙き、これからの図書館のあり方を考える。
(他の紹介)目次 第1章 古代―書記文化の誕生から和本の成立まで
第2章 中世―武家文化における書籍公共圏
第3章 近世―出版文化の発展と教育改革
第4章 幕末・明治・大正―書籍公共圏・近代的図書館の成立
第5章 昭和・平成―紙からデジタルへの知的公共圏の発展
第6章 二一世紀の図書館を考える
(他の紹介)著者紹介 高山 正也
 1941年生まれ。専門は図書館情報学。慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。慶應義塾大学文学部教授を経て、国立公文書館館長。現在は慶應義塾大学名誉教授。(株)ライブラリー・アカデミー塾長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 札幌市環境影響評価条例(平成11年条例第47号)
2 札幌市環境影響評価条例の一部の施行期日を定める規則(平成12年規則第20号)
3 札幌市環境影響評価条例施行規則(平成12年規則第21号)
4 札幌市環境影響評価審議会規則(平成12年規則第22号)
5 特定地域の指定(平成12年札幌市告示第315号)
6 特定地域における第二種事業に係る判定の基準(平成12年札幌市告示第605号)
7 環境配慮指針
8 技術指針
9 都市計画に定められる対象事業等に関する特例の読替規定対照条文
10 地方分権の推進を図るための関係法律の整備等に関する法律の施行に伴う関係条例の整備等に関する条例(抄)(平成12年条例第7号)
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