蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111583944 | 289.1/イ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
旺文社古語辞典
池田 和臣/編,…
日下を、なぜクサカと読むのか : …
筒井 功/著
象の鼻から言語学 : 主語・目的語…
牧 秀樹/著
日本語文法がわかる事典
林 巨樹/編,池…
エモい古語辞典
堀越 英美/著,…
俳句がよくわかる文法講座 : 詠む…
井上 泰至/[著…
エモい古語辞典
堀越 英美/著,…
清少納言と学ぶ古典文法 : タイム…
長尾 誠夫/著,…
国語問題と日本語文法研究史
仁田 義雄/著
旺文社図解全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
日本語文法百科
沖森 卓也/編
ことばの「省略」とは何か
尹 盛煕/著
日本語文法総解説
町田 健/著
万葉集の歌とことば : 姿を知りう…
佐佐木 隆/著
場面とコミュニケーションでわかる日…
中西 久実子/編…
正倉院文書からたどる言葉の世界
中川 ゆかり/著
古代日本語発掘
築島 裕/著
日本語文法史キーワード事典
青木 博史/編,…
現代語文法概説
井島 正博/編著…
「文」とは何か : 愉しい日本語文…
橋本 陽介/著
日本文法 : 口語篇・文語篇
時枝 誠記/[著…
使える日本語文法ガイドブック : …
中西 久実子/著…
古文解釈のための国文法入門
松尾 聰/著
日本語学 : 「見る」の終止形は上…
坂田 隆/著
日本語と西欧語 : 主語の由来を探…
金谷 武洋/[著…
「令和」の心がわかる万葉集のことば
上野 誠/著
白川静さんに学ぶこれが日本語
小山 鉄郎/著
古文読解のための文法
佐伯 梅友/著
古文単語キャラ図鑑 : かなり役立…
岡本 梨奈/著
旺文社全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
読解のための古典文法教室 : 大学…
小田 勝/著
えほんこどもにほんご学2
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学4
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学5
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学3
安部 朋世/文,…
えほんこどもにほんご学1
安部 朋世/文,…
美しい日本語が話せる書ける万葉こと…
上野 誠/著
非対称の文法 : 「他者」としての…
浅利 誠/[著]
三省堂全訳読解古語辞典
鈴木 一雄/編,…
古代日本語をよむ
奥村 悦三/著
三省堂詳説古語辞典
秋山 虔/編,渡…
新全訳古語辞典
林 巨樹/編,安…
<文法>であじわう名文
馬上 駿兵/著
自然と身につく名歌で学ぶ文語文法
橋本 喜典/著
古語大鑑第2巻
築島 裕/編集委…
国文法ちかみち
小西 甚一/著
認知的アプローチから見た第二言語習…
小柳 かおる/著…
私家版日本語文法
井上 ひさし/著
旺文社古語辞典
松村 明/編,山…
現代語古語類語辞典
芹生 公男/編
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000981540 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
祖国まで 岩間典夫の半世紀 |
| 書名ヨミ |
ソコク マデ |
| 著者名 |
坂本 竜彦/著
|
| 著者名ヨミ |
サカモト タツヒコ |
| 出版者 |
恒文社
|
| 出版年月 |
1997.1 |
| ページ数 |
180,10p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-7704-0902-8 |
| 内容紹介 |
戦時下、満州に渡った十四歳の少年は、幾多の困難をくぐり抜け、53年の後、オロチョン族の妻と家族をともない故国に永住帰国した。激動の時代に、ふたつの国に生きた男の波乱に満ちた愛と感動のドキュメンタリー。 |
| 著者紹介 |
1933年山梨県生まれ。早稲田大学文学部卒業。朝日新聞静岡支局長、編集委員等を歴任、93年退社。著書に「下北・プルトニウム半島」「シベリアの生と死」「満州難民祖国はありや」など。 |
| 個人件名 |
岩間 典夫 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本語文法を理解するには、日本語の起源から問いなおさねばならない。日本語の発展史に即した文法理論が必要であり、西洋語の文法を日本語に当てはめた現在の学校文法に代えて、新たな文法体系を打ち立てねばならないのだ。現在を示す「あり」(r)、過去の「き」(k)、推量の「む」(m)、形容の「あし」(s)の組み合わせで成り立つ時の助動辞をはじめ、日本語の隠れた構造を明らかにし、豊富な古文の実例をもとに、日本語文法の本質に迫る。古文の読みが愉しくなる、全く新しい理論体系。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 krsm‐四辺形とkrsm‐立体 第1章 アリの助動辞‐圏 第2章 過去、伝来、完了、存続、継続 第3章 伝聞、形容、様態、願望、否定 第4章 推量、意志、仮定 第5章 自然勢、可能態、受身、敬意、使役 第6章 助辞の機能の広がり 第7章 品詞と構文 第8章 敬語、人称体系、自然称 終章 論理上の文法と深層の文法 |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤井 貞和 1942年生まれ。東京学芸大学、東京大学、立正大学の各教授を歴任。詩人・日本文学者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ