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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
絵本図書館 | 1010200630 | J/ミ/ | 絵本 | 12B | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001141209 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ミツバチぎんのおくりもの ひまわりえほんシリーズ |
| 書名ヨミ |
ミツバチ ギン ノ オクリモノ |
| 著者名 |
西本 鶏介/作
|
| 著者名ヨミ |
ニシモト ケイスケ |
| 著者名 |
おぐら ひろかず/絵 |
| 著者名ヨミ |
オグラ ヒロカズ |
| 出版者 |
鈴木出版
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-7902-5321-1 |
| 内容紹介 |
おじいさんのバイオリン弾きのところに、ミツバチのぎんがやって来ました。ぎんは、蜜をくれた花たちに音楽を贈りたいと言って…。ミツバチと年老いたバイオリン弾きとの交流を通して生命の尊さと恩返しの大切さを描く。 |
| 著者紹介 |
1934年奈良県生まれ。昭和女子大学名誉教授。児童文学評論、民話研究などを行う。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
明治維新を迎え「江戸」が「東京」となった後も、それを「とうきやう」とか「とうけい」と様々に呼ぶ人がいた。明治にはまだ「日本語」はなかったのである。「日本語(標準語)」を作ることこそが国(国家という意識)を作ることである―近代言語学を初めて日本に導入すると同時に、標準語の制定や仮名遣いの統一などを通じて「近代日本語」の成立にきわめて大きな役割を果たした国語学者・上田万年とその時代を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 江戸から明治〜混迷する日本語(明治初期の日本語事情 万年の同世代人と教育制度 日本語をどう書くか 万年、学びのとき 本を、あまねく全国へ 言語が国を作る 落語と言文一致) 第2部 万年の国語愛(日本語改良への第一歩 国語会議 文人たちの大論争 言文一致への道 教科書国定の困難 徴兵と日本語 緑雨の死と漱石の新しい文学 万年万歳 万年消沈 唱歌の誕生 万年のその後) |
| (他の紹介)著者紹介 |
山口 謠司 大東文化大学准教授、博士(中国学)。1963年、長崎県生まれ。大東文化大学文学部卒業後、同大学院、フランス国立高等研究院人文科学研究所大学院に学ぶ。ケンブリッジ大学東洋学部共同研究員などを経て、現職。専門は中国および日本の文献学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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