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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117331181 | 768.1/ツ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700403443 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
縄文の音 |
| 書名ヨミ |
ジョウモン ノ オト |
| 著者名 |
土取 利行/著
|
| 著者名ヨミ |
ツチトリ トシユキ |
| 版表示 |
増補新版 |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2007.4 |
| ページ数 |
309,22p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
768.1
|
| 分類記号 |
768.1
|
| ISBN |
4-7917-6327-6 |
| 内容紹介 |
縄文人はどんな音を奏で、その響きにどんな祈りを託したのか? 音楽の始源を求めて世界の民族音楽を訪ね歩いた異能の音楽家が、丹念な資料探査と瑞々しい感性と洞察で解き明かす、縄文音楽のラビリンス。 |
| 著者紹介 |
1950年香川県生まれ。音楽家、パーカッショニスト。ピーター・ブルック国際劇団で演奏家、音楽監督を務める。一方、世界各地で民族音楽の調査研究を続ける。著書に「螺旋の腕」など多数。 |
| 件名 |
邦楽-歴史、楽器-歴史、縄文式文化 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第一次大戦前のドイツに生まれ、ナチスから逃れてアメリカに渡った二〇世紀の代表的神学者にして、哲学にも大きな影響を与えたパウル・ティリヒ。「脱出」と「境界線」という言葉に象徴されるその生涯と思想を、末完成性や破綻の側面をも含めて読み解き、宗教的個人主義時代のさきがけとして、ティリヒの神学・思想の現代的意義を問いなおす。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 彼は「ジキルとハイド」だったのか 第1章 神学者となるまで、あるいは父からの脱出 第2章 世俗の中での神学者、あるいは教会制度からの脱出 第3章 アメリカへの亡命、あるいは民族からの脱出 第4章 ブロードウェーでのデビューと成功まで、あるいは自分自身からの脱出 第5章 永遠の解放と自己演出 終章 パウル・ティリヒという生き方 |
| (他の紹介)著者紹介 |
深井 智朗 1964年生まれ。アウクスブルク大学哲学・社会学部博士課程修了。哲学博士(アウクスブルク大学)、文学博士(京都大学)。現在、金城学院大学人間科学部教授。専門はドイツ近現代宗教思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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