蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年 4月13日号 通巻1562号 |
| 通番 |
01562 |
| 発行日 |
20210323 |
| 出版者 |
中央公論社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122850522 | 051.7// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000340950 |
| 巻号名 |
2021年 4月13日号 通巻1562号 |
| 通番 |
01562 |
| 発行日 |
20210323 |
| 特集記事 |
親子の距離は「ほどほど」がいい |
| 出版者 |
中央公論社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第一次大戦前のドイツに生まれ、ナチスから逃れてアメリカに渡った二〇世紀の代表的神学者にして、哲学にも大きな影響を与えたパウル・ティリヒ。「脱出」と「境界線」という言葉に象徴されるその生涯と思想を、末完成性や破綻の側面をも含めて読み解き、宗教的個人主義時代のさきがけとして、ティリヒの神学・思想の現代的意義を問いなおす。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 彼は「ジキルとハイド」だったのか 第1章 神学者となるまで、あるいは父からの脱出 第2章 世俗の中での神学者、あるいは教会制度からの脱出 第3章 アメリカへの亡命、あるいは民族からの脱出 第4章 ブロードウェーでのデビューと成功まで、あるいは自分自身からの脱出 第5章 永遠の解放と自己演出 終章 パウル・ティリヒという生き方 |
| (他の紹介)著者紹介 |
深井 智朗 1964年生まれ。アウクスブルク大学哲学・社会学部博士課程修了。哲学博士(アウクスブルク大学)、文学博士(京都大学)。現在、金城学院大学人間科学部教授。専門はドイツ近現代宗教思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 親子の距離は「ほどほど」がいい
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2 〈カラーグラビア&インタビュー〉純烈「いまこそ新たな挑戦を」
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3 人生100年時代の健康と生き方
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天野 篤
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