蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
中国人とはどういう人たちか 日中文化の本源を探る
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| 著者名 |
趙 方任/著
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| 出版者 |
論創社
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| 出版年月 |
2019.1 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180428674 | 361.4/チ/ | 1階図書室 | 44A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
もいわ | 6312062745 | 361/チ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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沖縄県-歴史 太平洋戦争(1941〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001344730 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中国人とはどういう人たちか 日中文化の本源を探る |
| 書名ヨミ |
チュウゴクジン トワ ドウイウ ヒトタチカ |
| 著者名 |
趙 方任/著
|
| 著者名ヨミ |
チョウ ホウニン |
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
10,224p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.42
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| 分類記号 |
361.42
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| ISBN |
4-8460-1781-1 |
| 内容紹介 |
家族型文化が中国人を生み出した-。中国人の著者による、斬新で大胆な中国人論。中国文化の特異性や、中国人の思考の特徴を分析しながら、日中両国文化の本質とその差異が生まれる根本要因を探る。 |
| 著者紹介 |
1970年中国生まれ。新聞記者、編集者を経て来日。東京都立大学人文科学研究科中国文学専攻修了。文学博士。大妻女子大学准教授。 |
| 件名 |
中国人、日本人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「エクストラテリトリアル=治外法権」をキーワードに多言語的な東欧の文学世界を読み解いていく。 |
| (他の紹介)目次 |
1 ポーランド文学、その拡張(一九三〇年代ポーランド文学論―「春」と「黒人」の問題圏 ゴンブローヴィッチとその同時代人 多言語的な東欧と「ドイツ人」の文学 G・グラス『蟹の横歩き ウィルヘルム・グストロフ号事件』(書評) モアシル・スクリャールと多文化主義 フルブンと「死刑囚」の詩的言語活用 声の宛先、あるいは二人称の廃墟) 2 ポーランド文学の外(コンラッドと英語、コンラッドとポーランド語 さまよえるポーランド文学―「灯台守」から『ノストローモ』まで ジョゼフ・コンラッド『シャドウ・ライン』(書評) 在外ポーランド人作家にとってのポーランド 前線をさまよう裸の眼『ペインテッド・バード』について ゴンブローヴィッチとボウルズ ユダヤ文学の語りの戦略―方法としてのイディッシュ) 3 カフカのまわり(イディッシュ語を聴くカフカ ハエの羽音のような言語―イディッシュ文学のアヴァンギャルドな実験 断食芸人論 難民小説としての『城』―アーレントの読み あつかましさについて) |
| (他の紹介)著者紹介 |
西 成彦 1955年生まれ。立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。専攻は比較文学/ポーランド文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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