蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
近代哲学の名著 デカルトからマルクスまでの24冊 中公新書
|
| 著者名 |
熊野 純彦/編
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2011.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118694850 | 133/キ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ネパール-紀行・案内記 チベット仏教
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000410135 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
近代哲学の名著 デカルトからマルクスまでの24冊 中公新書 |
| 書名ヨミ |
キンダイ テツガク ノ メイチョ |
| 著者名 |
熊野 純彦/編
|
| 著者名ヨミ |
クマノ スミヒコ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2011.5 |
| ページ数 |
297p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
133
|
| 分類記号 |
133
|
| ISBN |
4-12-102113-7 |
| 内容紹介 |
「私」の発見や知識の確実性、道徳の起源など、さまざまな議論が重層的に連なる西洋近代哲学。デカルト「方法序説」からマルクス「経済学批判要綱」まで、24篇の古典の論点を丁寧に整理し、近代哲学の全体を展望する。 |
| 著者紹介 |
1958年神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業。同大学文学部教授。著書に「和辻哲郎」「西洋哲学史」「戦後思想の一断面」など。 |
| 件名 |
哲学-歴史-近代、図書解題 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
チベット高原の南西部を東西に弓なりに縁取るヒマラヤの山脈、その山襞一枚一枚に大小さまざまな谷があり、それぞれの谷に固有の生活習慣や言語をもつ人びとの暮らしがある。さらにヒマラヤの最も奥深いところには、わずかな森林と植生の限界を示す草地、そして大部分を占める岩と氷の世界が広がっている。…ヒマラヤ史の中でも、その白き峰々に最も近い場所に暮らす人びとについてはほとんど語られることがなかった。この人びとに出会い、その人びとが醸成する精神空間にまで分け入った旅。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 空駆けるヒーローたち(パドマサンバヴァ ミラレーパ) 第1章 大河の源流域をめざして(ワルンの旅から始まった カンチェンヅーガ山系をめぐる言い伝え シャルパブック) 第2章 豊饒の谷(秘密の谷「ナムゴダカム」 同時代の仏教者たち ゲニェン・レールはわしの声を聞き分ける) 第3章 高原台地へ(左繞の巡礼者 ドルポの祝祭 西チベットとポン教) 第4章 カルナリ河に沿って(ムグムへの道 ニュアンタンの谷で カーサ王国) |
| (他の紹介)著者紹介 |
貞兼 綾子 1946年、山口県に生まれる。1968年、獨協大学外国語学部卒。1974〜79年、ネパール・トリブヴァン大学ネパール・アジア研究所、同大学社会科学研究所留学、民族学専攻。1979〜81年、フランス・パリ第4大学高等研究院留学、宗教文学専攻。東洋文庫チベット研究室助手、亜細亜大学アジア研究所嘱託研究員などを経て、現在、日本の自然科学者のグループでネパール=ヒマラヤの環境保全ボランティア団体「ランタンプラン」を組織、同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ