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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180916587 | KR291/ウ/ | 2階郷土 | 111B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
太平百合原 | 2410397745 | 291/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
栄 | 3312588795 | 291/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001651577 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
深掘り!日本の地名 知って驚く由来と歴史 |
| 書名ヨミ |
フカボリ ニホン ノ チメイ |
| 著者名 |
宇田川 勝司/著
|
| 著者名ヨミ |
ウダガワ カツシ |
| 出版者 |
ベレ出版
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
291.0189
|
| 分類記号 |
291.0189
|
| ISBN |
4-86064-683-7 |
| 内容紹介 |
「近江」を「おうみ」と読むのはなぜか。「県名」はどのように決められたのか。大阪「なにわ」は漢字でどう書くか。日本人と地名のかかわりをはじめ、地名の由来、地名の決め方、地名に使われている文字などについて解説する。 |
| 著者紹介 |
1950年大阪府生まれ。関西大学文学部史学科(地理学)卒業。中学・高校教師を経て、地理教育コンサルタント。著書に「数字が語る現代日本の「ウラ」「オモテ」」「なるほど日本地理」など。 |
| 件名 |
地名 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界各地で発酵食をテーマに調査研究をおこなうフィールドワーカーの渾身のレポート。農畜水産物を長期に保存したり、うま味を醸し出す発酵食を調味料として利用したり、栄養豊かな発酵食を主食としたりする人間の営みにフォーカスを当てる。取り上げる発酵食はインジェラ、エンセーテ、納豆、ナレズシ、塩辛、魚醤、後発酵茶、馬乳酒、チーズ、バター、醸造酒、餅麹など。 |
| (他の紹介)目次 |
人類と発酵食 第1部 主食としての発酵食(酸っぱさに憑かれた人びと―エチオピアのパン類をめぐって 酒を主食にするネパールとエチオピアの人びとの暮らし) 第2部 副食としての発酵食(牧畜民の発酵乳加工とその利用 魚の発酵食をめぐる民族の接触と受容―カンボジア周縁地域を事例に) 第3部 調味料としての発酵食(近代化・グローバル化による味の変容―タイの調味料文化 ラオスの味、パデークの科学 納豆はおかずか、調味料か?) 第4部 嗜好品としての発酵食(茶を漬けて食べる―タイ北部の「噛み茶」文化とその変容 モンゴル国の馬乳酒「アイラグ」 東南アジアの餅麹になぜ新大陸起源の唐辛子が用いられるのか) フィールド発酵食品学の創出に向けて |
| (他の紹介)著者紹介 |
横山 智 名古屋大学大学院環境学研究科教授。1966年、北海道生まれ。1992〜94年まで青年海外協力隊員としてラオスで活動。筑波大学大学院博士課程地球科学研究科地理学・水文学専攻中退。熊本大学文学部助教授(准教授)などを経て、現職。博士(理学)。専門分野は文化地理学、東南アジア地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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