蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118288406 | 135.5/フ/12 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000278567 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ミシェル・フーコー講義集成 12 自己と他者の統治 |
| 書名ヨミ |
ミシェル フーコー コウギ シュウセイ |
| 著者名 |
ミシェル・フーコー/著
|
| 著者名ヨミ |
ミシェル フーコー |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
8,498,7p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
135.57
|
| 分類記号 |
135.57
|
| ISBN |
4-480-79052-1 |
| 内容紹介 |
古代哲学を読み直しパレーシア(=真実を語る)の考究を深めていくなかで、“真理の勇気”が古代のデモクラシーにおいていかに倫理的基礎をなしていたかを検証し、それが変形する過程を展望する。哲学者フーコー最晩年の講義。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
横井小楠(1809〜1869)儒学者。日本が富国強兵政策に向かい新しい体制を創出しようとする時代にさきがけ、小楠は開国を戦争で苦しむ人々を救うこととして位置づけ、「大義」を世界に向けて実践する道義国家を構想した。平和とは何か、公共とは何か、良心的に生きるとは何か。激動の時代のなかで問い続けた小楠の思想的変遷をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
横井小楠の青春 江戸に留学 実学の追求 私塾小楠堂の設立 諸国遊歴 福井藩の学校創設と小楠 黒船の衝撃と開国論 世界平和と国際主義 小楠の儒学革新 福井藩の藩政改革と小楠 幕藩体制の改革構想 正義と公共の政治 明治維新と小楠 小楠の良心論 |
| (他の紹介)著者紹介 |
沖田 行司 1948年京都府生まれ。1979年同志社大学大学院文学研究科文化史学専攻博士課程満期退学。1996年博士(文化史学)。現在、びわこ学院大学学長、同志社大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ