検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

『名医』はどこにいる? よい精神科主治医にめぐりあうために  こころの科学one theme  

著者名 加藤 忠史/著
出版者 日本評論社
出版年月 2020.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 豊平区民5113153422493/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

加藤 忠史
2019
210.25 210.25
文化 マス・メディア

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001495585
書誌種別 図書
書名 『名医』はどこにいる? よい精神科主治医にめぐりあうために  こころの科学one theme  
書名ヨミ メイイ ワ ドコ ニ イル 
著者名 加藤 忠史/著
著者名ヨミ カトウ タダフミ
出版者 日本評論社
出版年月 2020.7
ページ数 94p
大きさ 21cm
分類記号 493.7
分類記号 493.7
ISBN 4-535-90460-6
内容紹介 患者はなぜドクターショッピングをするのか? そもそも名医とは? あなたが今かかっている医師は「よい主治医」か? セカンドオピニオン外来を行ってきた精神科医が、本当によい主治医とめぐりあうためのコツを伝える。
著者紹介 1963年生まれ。東京大学医学部卒業。順天堂大学大学院医学研究科精神・行動科学/医学部精神医学講座主任教授。著書に「躁うつ病とつきあう」「双極性障害」など。
件名 精神医学、セカンドオピニオン(医療)、医師
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『サバイバー』、『アメリカン・アイドル』、『マトリックス』、『スター・ウォーズ』、『ハリー・ポッター』…世界的ヒットを記録したエンターテインメントは、多くのファンたちが積極的に参加することで熱狂の渦が生まれた。映画やアニメ、ゲーム、コミックなど多岐にわたるメディア・プラットフォームのもとに、ポップカルチャーのファンたちは集まり、コミュニティをつくる。そこは新しい知識が生み出され、主体的な参加が促される創造的な場である。メディア研究の第一人者が、“コンヴァージェンス”の理論を用いてトランスメディアの複雑な関係を読みとく名著。ファンと産業界が衝突しながらも、ともに切りひらいてきた豊かな物語世界の軌跡をたどり、参加型文化にこれからの市民社会を築く可能性を見出す。
(他の紹介)目次 イントロダクション 「コンヴァージェンスの祭壇で祈ろう」―メディアの変容を理解するための新しいパラダイム
第1章 『サバイバー』のネタバレ―知識コミュニティの解剖学
第2章 『アメリカン・アイドル』を買うこと―私たちはリアリティ番組でどのように売られるか
第3章 折り紙ユニコーンを探して―『マトリックス』とトランスメディアのストーリーテリング
第4章 クエンティン・タランティーノの『スター・ウォーズ』?―草の根の創造性とメディア産業の出会い
第5章 どうしてヘザーは書けるのか―メディアリテラシーとハリー・ポッター戦争
第6章 民主主義のためのフォトショップ―政治とポップカルチャーの新しい関係
結論 テレビを民主化する?―参加の政治学
あとがき YouTube時代の政治を振り返る
(他の紹介)著者紹介 ジェンキンズ,ヘンリー
 南カリフォルニア大学教授。コミュニケーション&ジャーナリズム研究科、映画芸術研究科、ならびに教育研究科で、デジタル時代の参加型文化やファンダム、若者教育などを教えている。同校着任以前はマサチューセッツ工科大学(MIT)にて比較メディア研究プログラムを立ち上げ、ディレクターを長らく務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡部 宏樹
 筑波大学人文社会系助教、エジプト日本科学技術大学客員助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
北村 紗衣
 武蔵大学人文学部英語英米文化学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿部 康人
 駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部グローバル・メディア学科講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。