蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
法隆寺を歩く 岩波新書 新赤版
|
| 著者名 |
上原 和/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2009.12 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180757817 | 702.1/ウ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000235910 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
法隆寺を歩く 岩波新書 新赤版 |
| 書名ヨミ |
ホウリュウジ オ アルク |
| 著者名 |
上原 和/著
|
| 著者名ヨミ |
ウエハラ カズ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2009.12 |
| ページ数 |
10,214p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
702.133
|
| 分類記号 |
702.133
|
| ISBN |
4-00-431222-2 |
| 内容紹介 |
現存する世界最古の木造建築を擁するだけでなく、今なお見る人々の胸に敬虔な想いを呼び起こす法隆寺。世界中の古代美術の遺跡を訪れてきた著者の案内のもと、隠された史実もたどりながら、その境内をめぐり歩く。 |
| 著者紹介 |
1924年台湾生まれ。九州大学法文学部哲学科美学美術史専攻卒業。成城大学名誉教授。専攻は美学・美術史。著書に「玉虫厨子」「大和古寺幻想」「世界史上の聖徳太子」など。 |
| 件名 |
法隆寺 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
雑誌メディアが「国民国家」形成に果たした意義とは何か。近代日本の知識人は「国民文化」の構築・発展にいかに寄与したのか。ドイツ思想・文化は日本人の精神基盤の形成にいかなる影響を与えたのか。日清戦争後から大正期にかけて総合雑誌「太陽」で展開された、樗牛・嘲風・鴎外・筑水・嚴翼ら哲学者・文学者の論説・評論を読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
博文館「太陽」までの「批評」の展開 第1部 博文館「太陽」における高山樗牛と姉崎嘲風の活躍(「太陽」掲載のドイツ思想・文化関連記事 「太陽」文芸欄主筆期の高山樗牛 樗牛追悼の嘲風評論―日露戦争期「太陽」における「永遠の生命」の思想1 姉崎嘲風の「戦争」と「女性」―日露戦争期「太陽」における「永遠の生命」の思想2) 第2部 ドイツ文明批評による日本文明論の展開(樗牛と嘲風のドイツ文明批評による日本文明論 森鴎外による樗牛・嘲風評論への批評―日清・日露戦争間のドイツ思想・文化論の意義) 第3部 「新理想主義」の受容と「文化主義」の提唱(森鴎外の「大学」論と「学問」観 森鴎外の「文化」認識とオイケン受容 金子筑水のドイツ思想・文化受容と近代日本精神論 金子筑水の「兩性問題」論 桑木巖翼の「文化主義」) ドイツ思想・文化受容による近代日本の批評の展開 |
| (他の紹介)著者紹介 |
林 正子 1955年生まれ。神戸大学大学院文化学研究科(博士後期課程)単位修得退学。岐阜大学地域科学部教授。専門は日本近代文学・比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ