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書誌情報
| 書名 |
脳は噓をつく、心は噓がつけない 脳と心のミステリー
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| 著者名 |
高田 明和/著
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| 出版者 |
春秋社
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| 出版年月 |
2017.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東月寒 | 5213075814 | 491/タ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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ハンス・クリスチャン・アンデルセン サンナ・アンヌッカ 小宮 由
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001209608 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
脳は噓をつく、心は噓がつけない 脳と心のミステリー |
| 書名ヨミ |
ノウ ワ ウソ オ ツク ココロ ワ ウソ ガ ツケナイ |
| 著者名 |
高田 明和/著
|
| 著者名ヨミ |
タカダ アキカズ |
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
241p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
491.371
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| 分類記号 |
491.371
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| ISBN |
4-393-36064-4 |
| 内容紹介 |
心はどこにあるか。脳イコール心か、別ものか。古今東西最大の謎にして、日常でも経験する脳と心の不思議な関係を、ベテラン脳科学医がわかりやすく解きほぐす。 |
| 著者紹介 |
1935年静岡県生まれ。慶應義塾大学大学院修了。医学博士。浜松医科大学名誉教授。専門は血液学、生理学、大脳生理学。著書に「「敏感すぎて苦しい」がたちまち解決する本」など。 |
| 件名 |
脳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ、日本人は、「公のため」に尽くすのか。「祖先や先人たち」を篤く敬うのか。悠久の日本思想を総覧し、日本人の「精神の核心」を解き明かす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 英霊祭祀の原型理念(「国事殉難」ということ 「天皇の内兵」の自覚 ほか) 第2章 守護神崇敬の源流(子孫永続の本願・徳川家康 守護神思想成立の環境・本多正信 ほか) 第3章 国家意識の形成―溯及的考察(自国意識の契機、異文化との接触 律令制移入と法治主義の定着 ほか) 第4章 国家意識の熟成―内発的要因(国家学の始祖・山鹿素行 国史編纂の着想・幕府と水戸藩 ほか) 終章 歴史の記憶―その蓄積と再生(「背私向公」と「捨命」の倫理・聖徳太子への追想 柳田國男の悲願・「家」の存続) |
内容細目表
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