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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116092685 | 369.9/ナ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001263892 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
セルフヘルプグループ 自己再生の援助形態 |
| 書名ヨミ |
セルフ ヘルプ グループ |
| 著者名 |
中田 智恵海/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカタ チエミ |
| 出版者 |
八千代出版
|
| 出版年月 |
2000.12 |
| ページ数 |
250p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
369.9
|
| 分類記号 |
369.9
|
| ISBN |
4-8429-1176-X |
| 内容紹介 |
人生の途上で深刻な問題に遭遇したとき、共通の困難をもちつつ生きる人々と出会うことによって立ち直る方法がある。その出会いの場であるセルフヘルプグループについて、概念、特性、事例、専門職との関係などを解説する。 |
| 件名 |
セルフヘルプグループ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
紀元前一〜四世紀の中国・朝鮮・日本。この時代の東アジアでは、中国の影響を受け、朝鮮・倭など周辺地域において、大小の「渦巻」が発生するごとく社会が階層化し、やがて「王」と呼ばれる支配者が登場する。その状況を最も雄弁に語る考古資料が「墳墓」だ。領域の明確な境界も形成されていなかった時代、ひととものが往来し、漢文化が大量に流入する一方で、東アジア諸地域の「ちがい」はむしろ拡大の方向へと向かった。明白に存在するそのちがいとは?それは何から生まれたのか?最新考古学の成果に基づき、古代アジアのグローバリゼーションとローカリゼーションに迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 前方後円墳とは何か(前方後円墳の出現をめぐって 飛躍と東アジア 中国王朝の変動 東夷の社会変化 渦巻の展開) 第2章 ものとひとの往来(漢文化の波動 多様な交易 ひとの動き 倭の中の動き 交流の変容) 第3章 古墳の発達と王権(中国の王墓 朝鮮半島の王墓と倭 王墓発展の相互作用) 第4章 つながりとちがいと(権威の象徴 墳墓と思想 倭の墳墓 けがれときよめ カミとひと) |
| (他の紹介)著者紹介 |
森下 章司 1963年生まれ。京都大学大学院文学研究科修士課程修了。考古学専攻。専門は古墳時代の研究。とくに銅鏡に関心を持つ。現在は、大手前大学総合文化学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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