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書誌情報

書名

カラスは言った     

著者名 渡辺 優/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2022.11


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関連資料

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中村 靖彦
2014
610.8 610.8
農業

書誌詳細

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タイトルコード 1008001724458
書誌種別 図書
書名 カラスは言った     
書名ヨミ カラス ワ イッタ 
著者名 渡辺 優/著
著者名ヨミ ワタナベ ユウ
出版者 中央公論新社
出版年月 2022.11
ページ数 243p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-12-005596-6
内容紹介 「横山さん、第一森林線が突破されました。至急連絡をください」 “横山”でもなく、戦う理由もない僕の前に現れた一羽のカラス。わけもわからず向かった先には、刺激的で危険で、ちょっと楽しい世界が広がっていた。
著者紹介 宮城県生まれ。「ラメルノエリキサ」で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。ほかの著書に「アヤとあや」「きみがいた世界は完璧でした、が」など。
言語区分 日本語
受賞情報 ほんタメ文学賞あかりん部門大賞
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)目次 第1章 日本にとってのコメ(なぜコメだったのか―高度経済成長を支えたメカニズム)
第2章 政治財としてのコメ(理屈はあとで考えろ―混乱の米価劇
使った補助金120億円
農地整備をめぐる政治地図
コメ偏重がゆがめた日本の農業
検証!政・官・農、トライアングル農政の闇)
第3章 市場開放の衝撃(1993年12月15日、ジュネーブ
大凶作と緊急輸入
ウルグアイ・ラウンドとコメ
それは大スクープから始まった
コメ・傷だらけの決着)
第4章 コメ新時代への模索(「職業としての農業」はまだまだ前途多難
新食糧法・理念と現実―その落差と混乱
むすびに代えて)
(他の紹介)著者紹介 中村 靖彦
 昭和10年、宮城県仙台生まれ。昭和34年、東北大学文学部卒業。同年4月、NHKに入局。番組のディレクターとして仙台、鶴岡の支局勤務等を経て、昭和59年7月解説委員室解説委員。平成13年、解説委員を退任。明治大学農学部客員教授を経て、現在、東京農業大学客員教授、女子栄養大学客員教授。平成19年5月、日本食育学会会長。米価審議会委員、畜産振興審議会委員、果樹農業振興審議会委員、食品安全委員会委員などを歴任。現在、野菜需給協議会座長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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