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書誌情報

書名

詩の起原     

著者名 竹友 藻風/著
出版者 梓書房
出版年月 1929.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114495781H901.1/TA66/書庫3一般図書貸出禁止在庫   ×

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2015
323.149 323.149
憲法-日本 憲法改正

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000353177
書誌種別 図書
書名 詩の起原     
書名ヨミ シ ノ キゲン 
著者名 竹友 藻風/著
著者名ヨミ タケトモ ソウフウ
出版者 梓書房
出版年月 1929.10
ページ数 42,464p
大きさ 23cm
分類記号 901.1
分類記号 901.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「憲法改正=九条の問題」と思っていませんか?憲法九六条が改正されて、改憲がしやすくなることにはどのような問題があるのか。そして改憲要件が緩和された後に、自民党が実現をめざす「憲法改正草案」にはどのような問題が潜んでいるのか。一線で活躍する憲法学者たちがわかりやすく解説。近時の改憲論が、九条改正問題にとどまらず、私たちの「自由」や「個人の尊重」、「立憲主義」を重大な脅威にさらしかねないことに警鐘を鳴らす。
(他の紹介)目次 1 何が今、問われているのか(国防軍の創設を考える―私たちの自由の観点から
近代との決別、物語への回帰―自民党「日本国憲法改正草案」はいかなる意味で“立憲主義の危機”なのか
自民党「日本国憲法改正草案」と天皇
憲法・アメリカ・集団的自衛権
憲法改正規定(憲法九六条)の「改正について
現代日本の人権状況)
2 自民党「日本国憲法改正草案」の問題点(自民党「日本国憲法改正草案」のどこが問題か、なぜ問題か
憲法の前文―自民党「日本国憲法改正草案」を検討する
発議要件の緩和と「国民投票法」
九条改憲を考える
緊急事態条項
精神的自由の擁護のために
問題は、人権規定なのか、人権を実現する仕組み(統治機構)なのか―「日本国憲法改正草案」を国際人権条約・比較憲法から見る
国会・内閣をどのように変えようとしているのか
憲法尊重擁護義務と国民)
(他の紹介)著者紹介 奥平 康弘
 1929年生まれ。東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
愛敬 浩二
 1966年生まれ。名古屋大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青井 未帆
 1973年生まれ。学習院大学法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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