蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
立松和平全小説 第13巻 境界を生きる 4
|
| 著者名 |
立松 和平/著
|
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2011.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118760420 | 913.6/タテ/13 | 全集 | 66B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000423276 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
立松和平全小説 第13巻 境界を生きる 4 |
| 書名ヨミ |
タテマツ ワヘイ ゼンショウセツ |
| 著者名 |
立松 和平/著
|
| 著者名ヨミ |
タテマツ ワヘイ |
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2011.6 |
| ページ数 |
384p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-585-01281-8 |
| 内容紹介 |
立松和平の40年以上にわたる作家活動の核心となる全小説を集成。第13巻は、農村の現実を描いた「雷神鳥」「黙示の華」を収録。巻末に子息・横松心平によるエッセイ、文芸評論家の解説付き。 |
| 著者紹介 |
1947〜2010年。栃木県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。作家。「遠雷」で野間文芸新人賞、「卵洗い」で坪田譲治文学賞、「毒」で毎日出版文化賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
林羅山(1583〜1657)、江戸初期の儒学者。京都・建仁寺で少年期を過ごした後、朱子学に開眼。藤原惺窩に学び、家康をはじめ、歴代の将軍に仕えた。方広寺鐘銘事件にも儒者として関与し、また寛永期の武家諸法度を起草、幕府政治に関わり、徳川体制の確立に尽力した。権力に阿る御用学者か、朱子学の聖か、その生涯に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 すぐれた業績 低い評価 第1章 朱子学開眼 第2章 藤原惺窩との出会い 第3章 徳川家康との日々―上昇 第4章 秀忠の時代―安定 第5章 家光による登用―権威 第6章 文芸活動、そして家族 第7章 家綱の時代 終章 羅山の望みは叶ったのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
鈴木 健一 1960年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。博士(文学)。現在、学習院大学文学部教授。専攻は、日本古典文学(特に江戸時代の文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ