検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

インドネシアビジネス法務ガイド オムニバス法対応    

著者名 井上 諒一/編著   樽田 貫人/著   渡邉 雄太/著   大澤 玄/著   渥美 雅之/著   尾西 祥平/著   坂尾 佑平/著   中島 稔雄/著   大滝 晴香/著   金井 悠太/著
出版者 中央経済社
出版年月 2022.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310548522338.9/イ/2階図書室WORK-456一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

井上 諒一 樽田 貫人 渡邉 雄太 大澤 玄 渥美 雅之 尾西 祥平 坂尾 佑平 中島 稔雄 大滝 晴香 金…
2022

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001673094
書誌種別 図書
書名 インドネシアビジネス法務ガイド オムニバス法対応    
書名ヨミ インドネシア ビジネス ホウム ガイド 
著者名 井上 諒一/編著
著者名ヨミ イノウエ リョウイチ
著者名 樽田 貫人/著
著者名ヨミ タルタ カント
著者名 渡邉 雄太/著
著者名ヨミ ワタナベ ユウタ
出版者 中央経済社
出版年月 2022.4
ページ数 13,222p
大きさ 21cm
分類記号 338.9224
分類記号 338.9224
ISBN 4-502-42291-1
内容紹介 雇用創設のための投資促進の視点から約80の法律を一括して2020年11月に改正したオムニバス法。これにより、大幅に改正されたインドネシアの投資法制・労働法制を中心に解説する。業種別のポイント解説も掲載。
著者紹介 慶應義塾大学法学部法律学科卒業。三浦法律事務所弁護士。M&Pアジア株式会社CEO。
件名 国際投資、法律-インドネシア
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 機能分化し、中心や頂点を消失した近代社会そのものを探求する、ルーマン社会学の集大成。
(他の紹介)目次 第1章 全体社会という社会システム(社会学における全体社会の理論
方法論に関する予備的考察
意味 ほか)
第2章 コミュニケーション・メディア(メディアと形式
流布メディアと成果メディア
言語 ほか)
第3章 進化(創造・計画・進化
システム理論的基礎
ネオ・ダーウィニズムの進化論 ほか)
(他の紹介)著者紹介 ルーマン,ニクラス
 1927年ドイツのリューネブルクに生まれる。1968‐1993年ビーレフェルト大学社会学部教授。70年代初頭にはハーバーマスとの論争により名を高め、80年代以降「オートポイエーシス」概念を軸とし、ドイツ・ロマン派の知的遺産やポスト構造主義なども視野に収めつつ、新たな社会システム理論の構築を試みた。90年前後よりこの理論を用いて現代社会を形成する諸機能システムの分析を試み、その対象は経済、法、政治、宗教、科学、芸術、教育、社会運動、家族などにまで及んだ。1998年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
馬場 靖雄
 1957年、新潟県生まれ。1988年、京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、大東文化大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
赤堀 三郎
 1971年、宮城県生まれ。2003年、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(社会学)。現在、東京女子大学現代教養学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
菅原 謙
 1964年、宮城県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程単位取得退学。現在、中央大学法学部・武蔵大学社会学部・江戸川大学社会学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 徹
 1970年、宮城県生まれ。1999年、東北大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、札幌学院大学社会情報学部准教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。