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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180732216 | 753.8/タ/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000897777 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
更紗 美しいテキスタイルデザインとその染色技法 |
| 書名ヨミ |
サラサ |
| 著者名 |
田中 敦子/編著
|
| 著者名ヨミ |
タナカ アツコ |
| 著者名 |
【ミナモト】 忠之/写真 |
| 著者名ヨミ |
ミナモト タダユキ |
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2015.1 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
25cm |
| 分類記号 |
753.8
|
| 分類記号 |
753.8
|
| ISBN |
4-416-61475-4 |
| 内容紹介 |
インド発祥の染織プリント「更紗」。インド更紗から和更紗まで、人々を虜にしてきた染め布の足跡を名品とともに案内するほか、現代インド、日本に伝わる更紗技法、現代のインド更紗とジャワ更紗などを紹介する。 |
| 著者紹介 |
工芸、染織、着物をフィールドに、フリーランスで取材、執筆、編集、プロデュースを行う。雑誌『和樂』創刊や『七緒』の編集・監修に関わる。著書に「もののみごと」など。 |
| 件名 |
更紗 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦後日本を代表する知識人が宛てた百数十人、千通近くの書簡(1940‐1996)をここに公刊。家永三郎、木下順二、萩原延寿宛の膨大な書簡から、無名の市民への一通まで、それぞれの状況下で、丸山が世に伝えようとしたことの全貌を刻む。第1巻は1940‐1973年の171通。「津田左右吉宛 1940年6月21日」から広島応召中の手紙、60年安保、ハーバード、オックスフォード滞在、東京大学辞任後まで。戦後思想を一身に引き受けざるをえなかった時代の丸山の思索と人柄を示す。全5巻。 |
| (他の紹介)目次 |
津田左右吉―一九四〇(昭和十五)年六月二十一日 竹下由美子―一九四〇(昭和十五)年十月(日不明) 竹下由美子―一九四一(昭和十六)年八月(日不明) 家永三郎―一九四三(昭和十八)年三月六日 南原繁―一九四四(昭和十九)年七月(日不明) 南原繁―一九四五(昭和二十)年三月(日不明) 矢部貞治―一九四五(昭和二十)年五月十六日 岡義武―一九四五(昭和二十)年六月九日 岡義武―一九四五(昭和二十)年七月九日 嘉治隆一―一九四七(昭和二十二)年七月十五日〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
丸山 真男 1914年大阪に生まれる。1937年東京大学法学部卒業。1940年助教授、1950年教授。1961‐62年ハーバード大学特別客員教授。1962‐63年オックスフォード・セント・アントニーズ・カレッジ客員教授。1971年退官。1975‐76年プリンストン高等学術研究所員。1996年8月15日没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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