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書誌情報

書名

唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    

著者名 上村 淳之/[述]   木村 未来/編著
出版者 淡交社
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180549719721.9/ウ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫   ○

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1999
234.6 234.6
オーストリア-歴史 ドイツ-歴史 ナチズム 戦争犯罪

書誌詳細

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タイトルコード 1008001420411
書誌種別 図書
書名 唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    
書名ヨミ レイキンショウ 
著者名 上村 淳之/[述]
著者名ヨミ ウエムラ アツシ
著者名 木村 未来/編著
著者名ヨミ キムラ ミキ
出版者 淡交社
出版年月 2019.10
ページ数 295p
大きさ 22cm
分類記号 721.9
分類記号 721.9
ISBN 4-473-04353-5
内容紹介 松園、松篁、淳之。上村三代の歩みをたどり、日本画の明日への想いはめぐる…。足かけ27年に及ぶ淳之への取材をもとに、花鳥画の大家が次代に託す、貴重な証言・提言を余さず綴る。カラー図版も収録。
著者紹介 1938年京都府生まれ。日本画家。京都市立芸術大学名誉教授。創画会理事長。2013年文化功労者。
個人件名 上村 淳之
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 「ヴァルトハイム事件」(86年)以後、ようやく批判的な現代史研究が始まったオーストリア。体制の崩壊、ドイツ統一後の資料検証によりその実像が明らかになり始めた東ドイツ。これら最新の研究成果から、ドイツ語圏三国の過去処理を比較検討した、新たな視点からの戦後史。
(他の紹介)目次 第1部 政党と団体(「戦争の灰塵のなかから蘇って」―1945年以後におけるオーストリア国民党(¨OVP)のナチズムと反ユダヤ主義との取り組み素描
ドイツ・キリスト教民主同盟(CDU)とナチズム、ホロコースト―ヒトラーは死んで、ウルブリヒトは生きる ほか)
第2部 記憶の機構制度化(=記憶を一般に承認された確かな形のものにすること)(オーストリアにおける追悼の場所や日の取扱い
ソビエト占領地区や東ドイツにおける記念碑政策と「水晶の夜」との取り組みについて ほか)
第3部 ユダヤ人団体や組織の役割(オーストリアにおけるイスラエル信徒集団の国内政治との関わり
東ドイツの国内政治におけるユダヤ人とユダヤ人協会 ほか)
第4部 知識層の世論と政治的な世論(日常、抵抗、ユダヤ人の運命―ソビエト占領地区/初期の東ドイツ文学における第三帝国との取り組みの局面
ドイツの新聞報道にみる「ビットブルク事件」―右派/保守的な解釈と左派/リベラル的な解釈)


内容細目表

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