検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報

書名

戦争の社会学 はじめての軍事・戦争入門  光文社新書  

著者名 橋爪 大三郎/著
出版者 光文社
出版年月 2016.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3012836007391/ハ/図書室4A一般図書一般貸出在庫  
2 山の手7013022707391/ハ/新書40一般図書一般貸出在庫  
3 9013107736391/ハ/新書34一般図書一般貸出在庫  
4 南区民6113155235391/ハ/新書一般図書一般貸出在庫  
5 菊水元町4313074769391/ハ/新書一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

橋爪 大三郎
2022
146.89 146.89
公認心理師 臨床心理士

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001069776
書誌種別 図書
書名 戦争の社会学 はじめての軍事・戦争入門  光文社新書  
書名ヨミ センソウ ノ シャカイガク 
著者名 橋爪 大三郎/著
著者名ヨミ ハシズメ ダイサブロウ
出版者 光文社
出版年月 2016.7
ページ数 345p
大きさ 18cm
分類記号 391
分類記号 391
ISBN 4-334-03930-1
内容紹介 人類の歴史は戦争の歴史である。古代の戦争から現代のテロリズムまで、社会現象としての戦争を、世界史的・地政学的観点から縦横無尽に書き下ろした、日本人のための新「戦争論」。
著者紹介 1948年神奈川県生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。社会学者。東京工業大学名誉教授。著書に「世界は宗教で動いている」「教養としての聖書」など。
件名 戦争
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 多くの人が悩みやストレスを抱える時代に、相談者の気持ちを対話から引き出し、心に寄り添うカウンセラーという職業。2017年には国家資格である公認心理師資格が生まれ、昨今ますますその専門性が注目されています。本書では、カウンセラーがどういった現場で、どのような働き方をするのか、カウンセラーとしてどのような視点や専門性が今求められるのかを解説。また、様々な現場での実際のエピソードと、仕事の魅力もたっぷり紹介しています。
(他の紹介)目次 1章 カウンセラーの現場(カウンセリングとは
カウンセラー(公認心理師/臨床心理士)とは
公認心理師/臨床心理士の4つの業務とは
公認心理師と臨床心理士の違い
カウンセラーのさまざまな現場
カウンセラーの1日
カウンセラーのキャリアとライフプラン
今求められているカウンセラー)
2章 カウンセラーを目指して(最初からカウンセラーになろうとしたわけではなかった?
一般企業で働いた日々
臨床心理士を目指して
国立精神・神経センターで子どもの心を考える
教育相談員・スクールカウンセラーとして
産業現場での臨床
ペアレントトレーニングで親子を支援する
研究者として、カウンセラーとして)
3章 カウンセラーとして働く姿勢(カウンセラーとしてもっとも大切なこと
私もなれる?カウンセラーを目指す前に
心の声をどうやって聴くのか
心の声をどうやって伝える?
ネットワークを広げて、自らを広げる
カウンセラーのストレス解消法
公認心理師の義務と倫理)
4章 カウンセラーになるには(公認心理師になるには
臨床心理士になるには)
5章 これからのカウンセラー(おもちゃ広場という挑戦
人の心が変わってきている
今だからこそ、カウンセラーは求められている
日本のカウンセラーは地位向上する?
新しい時代のカウンセリング)
(他の紹介)著者紹介 井澗 知美
 大正大学心理社会学部臨床心理学科教授。公認心理師、臨床心理士。上智大学文学部心理学科、早稲田大学大学院人間科学研究科修士課程修了後、国立精神・神経センター精神保健研究所児童思春期精神保健部の流動研究員としてADHDの臨床研究をチームで行う。研究所に在籍している際に、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(ULCA)にてペアレントトレーニングの研修を受け、我が国におけるペアレントトレーニングプログラムの開発にたずさわる。その後、中央大学大学院博士課程でペアレントトレーニングの有効性に関する研究に取り組み、学位を取得。専門は発達臨床心理学で、早期介入や地域での発達支援に関心をもつ。ここ数年は幼児期から思春期の子どもの発達支援を中心に取り組んでいる。本書でも紹介した自閉症スペクトラム症の早期介入法であるJASPERの認定セラピストの資格を取得し、大学内の相談室や小児科クリニックで実践をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。