検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

慟哭のシベリア抑留 抑留者たちの無念を想う  歴史から学ぶ  

著者名 阿部 軍治/著
出版者 彩流社
出版年月 2010.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180174823F210.7/ア/書庫4一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2010
210.6 210.6
日本-対外関係-ロシア-歴史 日本-歴史-明治時代 日本-歴史-大正時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000334065
書誌種別 図書
書名 慟哭のシベリア抑留 抑留者たちの無念を想う  歴史から学ぶ  
書名ヨミ ドウコク ノ シベリア ヨクリュウ 
著者名 阿部 軍治/著
著者名ヨミ アベ グンジ
出版者 彩流社
出版年月 2010.9
ページ数 256p
大きさ 19cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-7791-1573-8
内容紹介 なぜシベリア抑留は起きたか? 抑留者たちはどこに収容されたか? なぜ多くの犠牲者が発生したか? 抑留の実態を多くの人に理解してもらうために、種々の問題点を検討しつつ、その真相を可能な限り明らかにする。
著者紹介 1939年宮城県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。筑波大学名誉教授。日本トルストイ協会副会長。専攻はロシア文学・文化など。著書に「徳富蘆花とトルストイ」など。
件名 シベリア抑留
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 第3巻 表象としての世界の第二考察―根拠の原理に依存しない表象、すなわちプラトンのイデア、芸術の客観(意志の客体性の各段階がプラトンのイデアに当たる。個別の事物はイデアの模像であり、無数に存在し、たえず生滅しているが、イデアはいかなる数多性も、いかなる変化も知らない。
カントとプラトンの教えの内的意味と目標とは完全に一致している。
プラトンのイデアは表象の形式下にあるという一点においてカントの物自体と相違する。 ほか)
第4巻 意志としての世界の第二考察―自己認識に達したときの生きんとする意志の肯定ならびに否定(哲学とは行為を指図したり義務を命じたりするものではないし、歴史を語ってそれを哲学であると考えるべきでもない。
死と生殖はともに生きんとする意志に属し、個体は滅びても全自然の意志は不滅である。現在のみが生きることの形式であり、過去や未来は概念であり、幻影にすぎない。死の恐怖は錯覚である。
人間の個々の行為、すなわち経験的性格に自由はなく、経験的性格は自由なる意志、すなわち叡知的性格によって決定づけられている。 ほか)
(他の紹介)著者紹介 ショーペンハウアー
 1788‐1860。19世紀ドイツの厭世思想家。ハンザ同盟の自由都市ダンツィヒ(現、グダニスク)に生まれる。父は富裕な商人、母は女流作家。父に伴われて幼少期からヨーロッパ諸国を旅行する。父の死後、遺志に従って商人の見習いをはじめたが、学問への情熱を断ち切れず大学に進む。1918年に主著『意思と表象としての世界』を完成、ベルリン大学講師の地位を得たが、ヘーゲル人気に抗することができず辞職。生を苦痛とみるそのペシミズムは日本でも大正期以来、熱心に読みつがれてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西尾 幹二
 1935年(昭和10年)東京生まれ。1958年、東京大学文学部独文科卒業。文学博士。電気通信大学名誉教授。ニーチェ、ショーペンハウアーの研究を専門とする。その主著の翻訳者でもあるが、早くから西欧との比較に基づく文化論を展開し、文芸、教育、政治をめぐる評論家としても活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。