蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118301027 | YA837.7/S/ | 2階外資料 | 106A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | 有 |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
三谷幸喜のありふれた生活19
三谷 幸喜/著
三谷幸喜創作の謎
三谷 幸喜/著,…
三谷幸喜のありふれた生活18
三谷 幸喜/著
ボクもたまにはがんになる
三谷 幸喜/[著…
ボクもたまにはがんになる
三谷 幸喜/著,…
三谷幸喜のありふれた生活16
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活15
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活14
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活13
三谷 幸喜/著
少年シャーロックホームズ[5]
コナン・ドイル/…
少年シャーロックホームズ[4]
コナン・ドイル/…
少年シャーロックホームズ[3]
コナン・ドイル/…
少年シャーロックホームズ[2]
コナン・ドイル/…
少年シャーロックホームズ[1]
コナン・ドイル/…
三谷幸喜のありふれた生活12
三谷 幸喜/著
かみつく二人
三谷 幸喜/[著…
三谷幸喜創作を語る
三谷 幸喜/著,…
三谷幸喜のありふれた生活11
三谷 幸喜/著
清須会議
三谷 幸喜/[著…
三谷幸喜のありふれた生活10
三谷 幸喜/著
其礼成心中
三谷 幸喜/著
清須会議
三谷 幸喜/著
監督だもの : 三谷幸喜の映画監督…
三谷 幸喜/話,…
むかつく二人
三谷 幸喜/[著…
三谷幸喜のありふれた生活9
三谷 幸喜/著
たてつく二人
三谷 幸喜/著,…
NHK連続人形活劇新・三銃士メモリ…
アレクサンドル・…
新・三銃士 : NHK連続人形活劇
アレクサンドル・…
三谷幸喜のありふれた生活8
三谷 幸喜/著
NHK連続人形活劇新・三銃士完全(…
アレクサンドル・…
かみつく二人
三谷 幸喜/著,…
三谷幸喜のありふれた生活7
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活6
三谷 幸喜/著
いらつく二人
三谷 幸喜/著,…
むかつく二人
三谷 幸喜/著,…
三谷幸喜のありふれた生活5
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活4
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活3
三谷 幸喜/著
三谷幸喜のありふれた生活2
三谷 幸喜/著
合い言葉は勇気
三谷 幸喜/[著…
三谷幸喜のありふれた生活[1]
三谷 幸喜/著
仕事、三谷幸喜の
三谷 幸喜/[著…
オケピ!
三谷 幸喜/著
それはまた別の話
和田 誠/著,三…
合い言葉は勇気
三谷 幸喜/[著…
気まずい二人
三谷 幸喜/[著…
これもまた別の話
和田 誠/著,三…
今夜、宇宙の片隅で : Somed…
三谷 幸喜/著
俺はその夜多くのことを学んだ
三谷 幸喜/文,…
それはまた別の話
和田 誠/著,三…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000302919 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
Tears of the giraffe Level 4 (1700-headwords) Penguin readers |
| 書名ヨミ |
ティアーズ オブ ザ ジラフ |
| 著者名 |
Alexander McCall Smith/著
|
| 著者名ヨミ |
スミス アレキサンダー・マッコール |
| 著者名 |
John Potter/編 |
| 著者名ヨミ |
ポッター ジョン |
| 著者名 |
Andy Hopkins/編 |
| 著者名ヨミ |
ホプキンス アンディ |
| 出版者 |
Pearson Education
|
| 出版年月 |
2008 |
| ページ数 |
7, 79p : ill., maps |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
837.7
933.7
|
| 分類記号 |
837.7
933.7
|
| 内容紹介 |
日本語訳は『キリンの涙』(小林 浩子/訳、ソニー・マガジンズ、2004.8)。 |
| 件名 |
英語-読本 |
| 言語区分 |
英語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『君の名は。』と『天気の子』が大ヒットを記録し、日本を代表するクリエイターになった新海誠。彼は宮崎駿や庵野秀明といった日本のアニメーション作家たちとは異なり、大きなスタジオに所属したことがなく、パソコンによる個人制作からキャリアをスタートした「異端児」であった。新海はなぜ「国民的作家」になり得たのか。本書では新海誠の魅力を、世界のアニメーションの歴史を起点に分析。新海作品や日本のアニメーションのみならず、あらゆるアニメーションの見方が変わる! |
| (他の紹介)目次 |
序章 新海誠を振り返る(新海誠とはどのような人物か 初期作品を振り返る―『彼女と彼女の猫』から『星を追う子ども』まで ほか) 第1章 巨大な個人制作の時代(デジタル化がもたらすアニメーション制作の「民主化」 個人制作の歴史 ほか) 第2章 モーションからエモーションへ―美しすぎる世界を前に、私たちは燃料になる(新海誠は、あえて人間を描かない アニメーションで「泣ける」ことはいかにして普通となったか ほか) 第3章 国民的ヒット作『君の名は。』―器としての人間(いかにして国民的ヒット作は生まれたか 『言の葉の庭』 ほか) 第4章 『天気の子』国民的作家の完成―「勘違い」の物語(『天気の子』はドラマとして「普通に面白い」 『君の名は。』以後 ほか) |
内容細目表
-
1 キリンの涙
-
アレグザンダー・マコール・スミス/著
前のページへ