蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
山小屋クライシス 国立公園の未来に向けて ヤマケイ新書
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| 著者名 |
吉田 智彦/著
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| 出版者 |
山と溪谷社
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| 出版年月 |
2021.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
厚別南 | 8313218110 | 786/ヨ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001617151 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
山小屋クライシス 国立公園の未来に向けて ヤマケイ新書 |
| 書名ヨミ |
ヤマゴヤ クライシス |
| 著者名 |
吉田 智彦/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ トモヒコ |
| 出版者 |
山と溪谷社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
786.1
|
| 分類記号 |
786.1
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| ISBN |
4-635-51063-9 |
| 内容紹介 |
山になくてはならない山小屋に今、迫っている危機とは。ヘリコプター、トイレなど各問題に造詣の深いエキスパートの意見を聞きながら、現在の管理・運営システムの問題点や、国立公園が発展していくべき方向などを考える。 |
| 著者紹介 |
1969年東京都生まれ。勤めていた会社をやめて、ニュージーランド、カナダなど諸国をまわる。エッセイ、ノンフィクションや写真、絵を発表する。著書に「熊野古道巡礼」など。 |
| 件名 |
山小屋、国立公園 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ことばの壁をどう乗り越える?一方の母語を使う。第三の言語を使う。通訳・翻訳を利用。双方が母語を使う、あるいは双方が相手の母語を使う。言語を混ぜて使う。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、前半では多様な方略の特色と長所・短所を公平な視点で考察。後半では、ヨーロッパで最も断絶した言語境界線といわれるドイツ・ポーランド国境から、諸方略の実際の使用実態を報告する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 異言語間コミュニケーションの諸方略―ヨーロッパの議論から(先行研究と本書の枠組み 共通語があれば大丈夫? なぜ相手の言語を学び使うのか 自分の言語を使うには 組み合わせと混合) 第2部 異言語間コミュニケーションの実際―ドイツ・ポーランド国境の調査から(断絶から交流へ―国境の成立から国境地域の現状まで 前提としての非対称性―地域の言語事情 主要な媒介方略の意義と限界 代替的な媒介方略の可能性) 結論部 もう一つの言語的多様性(まとめと展望) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 護郎クリストフ 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。社会言語学、言語社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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