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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181108895 | 468.4/ス/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001783876 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「利他」の生物学 適者生存を超える進化のドラマ 中公新書 |
| 書名ヨミ |
リタ ノ セイブツガク |
| 著者名 |
鈴木 正彦/著
|
| 著者名ヨミ |
スズキ マサヒコ |
| 著者名 |
末光 隆志/著 |
| 著者名ヨミ |
スエミツ タカシ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
212p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
468.4
|
| 分類記号 |
468.4
|
| ISBN |
4-12-102763-4 |
| 内容紹介 |
種を超えて観察される「利他的」な行動とは。互いの強みを融合し、欠点を補い合いながら自然淘汰に打ち克った生物たちのドラマの謎に、植物学者と動物学者がタッグを組んで迫る。 |
| 著者紹介 |
神奈川県生まれ。農林総合研究センター・グリーンバイオセンター所長、北海道大学教授等を歴任。理学博士。 |
| 件名 |
共生(生物学) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ことばの壁をどう乗り越える?一方の母語を使う。第三の言語を使う。通訳・翻訳を利用。双方が母語を使う、あるいは双方が相手の母語を使う。言語を混ぜて使う。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、前半では多様な方略の特色と長所・短所を公平な視点で考察。後半では、ヨーロッパで最も断絶した言語境界線といわれるドイツ・ポーランド国境から、諸方略の実際の使用実態を報告する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 異言語間コミュニケーションの諸方略―ヨーロッパの議論から(先行研究と本書の枠組み 共通語があれば大丈夫? なぜ相手の言語を学び使うのか 自分の言語を使うには 組み合わせと混合) 第2部 異言語間コミュニケーションの実際―ドイツ・ポーランド国境の調査から(断絶から交流へ―国境の成立から国境地域の現状まで 前提としての非対称性―地域の言語事情 主要な媒介方略の意義と限界 代替的な媒介方略の可能性) 結論部 もう一つの言語的多様性(まとめと展望) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 護郎クリストフ 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。社会言語学、言語社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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