蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180756967 | 304/ア/ | 1階図書室 | 37A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000107360 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
生きさせる思想 記憶の解析、生存の肯定 |
| 書名ヨミ |
イキサセル シソウ |
| 著者名 |
雨宮 処凛/著
|
| 著者名ヨミ |
アマミヤ カリン |
| 著者名 |
小森 陽一/著 |
| 著者名ヨミ |
コモリ ヨウイチ |
| 出版者 |
新日本出版社
|
| 出版年月 |
2008.12 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
304
|
| 分類記号 |
304
|
| ISBN |
4-406-05215-3 |
| 内容紹介 |
若者を「難民」にする社会は、暴力と貧困が蔓延し人々が思考停止させられ精神を病む社会でもある-。社会病理の本質と、それをこえる思想を、作家・雨宮処凛と文芸評論家・小森陽一が熱く語り合う。 |
| 著者紹介 |
1975年北海道生まれ。作家。「反貧困ネットワーク」副代表。著書に「生きさせろ!」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ことばの壁をどう乗り越える?一方の母語を使う。第三の言語を使う。通訳・翻訳を利用。双方が母語を使う、あるいは双方が相手の母語を使う。言語を混ぜて使う。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、前半では多様な方略の特色と長所・短所を公平な視点で考察。後半では、ヨーロッパで最も断絶した言語境界線といわれるドイツ・ポーランド国境から、諸方略の実際の使用実態を報告する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 異言語間コミュニケーションの諸方略―ヨーロッパの議論から(先行研究と本書の枠組み 共通語があれば大丈夫? なぜ相手の言語を学び使うのか 自分の言語を使うには 組み合わせと混合) 第2部 異言語間コミュニケーションの実際―ドイツ・ポーランド国境の調査から(断絶から交流へ―国境の成立から国境地域の現状まで 前提としての非対称性―地域の言語事情 主要な媒介方略の意義と限界 代替的な媒介方略の可能性) 結論部 もう一つの言語的多様性(まとめと展望) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 護郎クリストフ 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。社会言語学、言語社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ