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書誌情報

書名

最期まで在宅おひとりさまで機嫌よく     

著者名 上野 千鶴子/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2022.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180939134367.7/ウ/1階図書室43B一般図書一般貸出在庫  
2 元町3013007715367/ウ/図書室3A一般図書一般貸出在庫  
3 厚別8013391977367/ウ/図書室5一般図書一般貸出在庫  
4 澄川6013013153367/ウ/図書室10一般図書一般貸出在庫  
5 中央区民1113357352367/ウ/新着図書一般図書一般貸出貸出中  ×
6 白石区民4113264941367/ウ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
7 南区民6113208448367/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 西区民7113216878367/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 はっさむ7313139144367/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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ジャック・デリダ 高橋 哲哉 増田 一夫 宮崎 裕助
2002
335 335

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001683909
書誌種別 図書
書名 最期まで在宅おひとりさまで機嫌よく     
書名ヨミ サイゴ マデ ザイタク オヒトリサマ デ キゲン ヨク 
著者名 上野 千鶴子/著
著者名ヨミ ウエノ チズコ
出版者 中央公論新社
出版年月 2022.6
ページ数 229p
大きさ 19cm
分類記号 367.75
分類記号 367.75
ISBN 4-12-005540-9
内容紹介 「在宅ひとり死」を提唱する社会学者が、橋田壽賀子、桐島洋子ら10人のロールモデルと人生後半の生き方・老い方を語り合う。『婦人公論』『女性セブン』『女性自身』掲載に加筆修正、書き下ろしを加えて単行本化。
著者紹介 1948年生まれ。社会学者。東京大学名誉教授。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長。著書に「おひとりさまの最期」「在宅ひとり死のススメ」など。
件名 ひとり暮らし高齢者、女性
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 社会学者ウエノが女性10人に迫る人生後半の覚悟。人生100年時代で叶える「理想の最期」とは。10人のロールモデルと語り合う生き方と老い方。
(他の紹介)目次 第1章 人生100年時代、先輩方の覚悟(90歳、ひとり暮らしの危機を乗り切った 転んで寝たきりになっても、「これで終わり」とは思わなかった―澤地久枝×上野千鶴子
「安楽死させて」の思いに迫る 好奇心が枯れるまでよく生きて、上手にサヨナラしたい―橋田壽賀子×上野千鶴子
夫と離れても、悲しみすぎない 普段から距離をおいて「ひとり時間をどう過ごすかが大事」―下重暁子×上野千鶴子
下っていく現実を受け止めて 親ですもの、子どもに迷惑かけたっていいじゃない?―桐島洋子×上野千鶴子)
第2章 節目を超えて、さらに輝く(主婦こそ“定年”前から備えたい 「女子会」「子離れ」「きょうよう」が40代以降のキーワード―村崎芙蓉子×上野千鶴子
課せられた期待や役割を打ち破って―50代で気づき、60代で大胆に、70代で女は解き放たれる―若竹千佐子×上野千鶴子
55歳、人生の折り返し地点を過ぎて 最後まで、ご機嫌な独居老人でいよう―稲垣えみ子×上野千鶴子)
第3章 老後は怖い?怖くない?(ずっと「親の子でいたい」?家族に看取られなくても、不幸じゃない―香山リカ×上野千鶴子
看取り士って何ですか?「最期を見届けてほしい」の声に寄り添うサービス―柴田久美子×上野千鶴子
老後の備えはお金で決まる 決して手放してはいけない「家」と「友」と「1000万円」―荻原博子×上野千鶴子)
終章 最期まで自宅での暮らしを全うする「在宅ひとり死」徹底研究
(他の紹介)著者紹介 上野 千鶴子
 1948年生まれ。社会学者、東京大学名誉教授。専攻は、女性学・ジェンダー研究。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長、元日本学術会議会員(現在は連携会員)、アメリカ科学芸術アカデミー会員。日本のジェンダー研究のパイオニアであり、高齢社会と介護についても研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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