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書名

鎌倉仏教形成論 思想史の立場から    

著者名 末木 文美士/著
出版者 法蔵館
出版年月 1998.5


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1 中央図書館0112401765182.1/ス/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1001001077200
書誌種別 図書
書名 鎌倉仏教形成論 思想史の立場から    
書名ヨミ カマクラ ブッキョウ ケイセイロン 
著者名 末木 文美士/著
著者名ヨミ スエキ フミヒコ
出版者 法蔵館
出版年月 1998.5
ページ数 418,7p
大きさ 22cm
分類記号 182.1
分類記号 182.1
ISBN 4-8318-7372-1
内容紹介 新・旧仏教は果たして異質なのか? 法然・明恵、本覚思想、顕密体制論などを題材に、通説をくつがえし、新視点から従来の鎌倉新仏教論に挑戦する力作論集。
著者紹介 1949年山梨県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。文学博士。専攻は仏教学。現在東京大学教授。著書に「日本仏教史」「平安初期仏教思想の研究」ほか。
件名 仏教-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 敗戦直後の食糧難時代を経て、高度成長で人が農村から都市へ流れ、環境破壊や健康破壊が顕在化し、農業基本法や減反政策などで農業が衰退してゆく。その後、農業はグローバル化の波にさらされ、遺伝子組み換えやゲノム操作など、食の安全が脅かされるようになる。一方、有機農業や消費者運動が活発になっていく。…政治、経済、社会をバックに日本の農業と食がどのように変化してきたかを捉え、戦後の食と農を総括。
(他の紹介)目次 第1章 日本農業の戦後出発と食糧増産の時代
第2章 基本法農政とコンビナート建設の時代
第3章 新たな農民運動と有機農業運動の始まり
第4章 総合農政と農業切り捨ての時代
第5章 臨調行革路線とガット・ウルグアイラウンドの時代
第6章 グローバル化の中の農と食
第7章 TPPと3月11日の衝撃
第8章 コロナ・ポストコロナ時代の農と食
年表 戦後の農と食の歴史


内容細目表

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