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書誌情報

書名

西田幾多郎と鈴木大拙 その魂の交流に聴く    

著者名 竹村 牧男/著
出版者 大東出版社
出版年月 2004.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116680174121.6/タ/書庫2一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

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竹村 牧男
2004
西田 幾多郎 鈴木 大拙 宗教哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1006400186261
書誌種別 図書
書名 西田幾多郎と鈴木大拙 その魂の交流に聴く    
書名ヨミ ニシダ キタロウ ト スズキ ダイセツ 
著者名 竹村 牧男/著
著者名ヨミ タケムラ マキオ
出版者 大東出版社
出版年月 2004.11
ページ数 434p
大きさ 22cm
分類記号 121.63 188.82
分類記号 121.63 188.82
ISBN 4-500-00699-0
内容紹介 奇しき縁で結ばれた二人の世界的思想家、西田幾多郎と鈴木大拙。哲学の新たな地平を拓くものとして、世界中から改めて注目を集める二人の親密な思想的交流の軌跡に焦点を合わせ、その具体的内実に迫り、現代的意義を探り出す。
件名 宗教哲学
個人件名 西田 幾多郎、鈴木 大拙
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 資本主義を内面化した人生から脱却するための思考法。
(他の紹介)目次 本書はどんな『資本論』入門なのか
資本主義社会とは?―万物の「商品化」
後腐れのない共同体外の原理「無縁」―商品の起源
新自由主義が変えた人間の「魂・感性・センス」―「包摂」とは何か
失われた「後ろめたさ」「誇り」「階級意識」―魂の「包摂」
「人生がつまらない」のはなぜか―商品化の果ての「消費者」化
すべては資本の増殖のために―「剰余価値」
イノベーションはなぜ人を幸せにしないのか―二種類の「剰余価値」
現代資本主義はどう変化してきたのか―ポスト・フォーディズムという悪夢
資本主義はどのようにして始まったのか―「本源的蓄積」
引きはがされる私たち―歴史上の「本源的蓄積」
「みんなで豊かに」はなれない時代―階級闘争の理論と現実
はじまったものは必ず終わる―マルクスの階級闘争の理論
「こんなものが食えるか!」と言えますか?―階級闘争のアリーナ
(他の紹介)著者紹介 白井 聡
 思想史家、政治学者、京都精華大学教員。1977年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。一橋大学大学院社会学研究科総合社会科学専攻博士後期課程単位修得退学。博士(社会学)。3.11を基点に日本現代史を論じた『永続敗戦論 戦後日本の核心』(太田出版、2013年)により、第35回石橋湛山賞、第12回角川財団学芸賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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