蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2019年 2月 通巻146号 |
| 通番 |
00146 |
| 発行日 |
20190201 |
| 出版者 |
雄山閣 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122734460 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000295907 |
| 巻号名 |
2019年 2月 通巻146号 |
| 通番 |
00146 |
| 発行日 |
20190201 |
| 特集記事 |
火山災害考古学の展開 |
| 出版者 |
雄山閣 |
| (他の紹介)内容紹介 |
死を悟ってもなお風雅の道をゆく偉人たちの至高の“辞世の句”。日本史に名を遺す風流人のわかれのことば45編。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 文化人たちの辞世の句(柿本人麻呂―鴨山の岩根し枕ける吾をかも知らにと妹が待ちつつあるらむ 山上憶良―士やも空しかるべき万代に語り継ぐべき名は立てずして ほか) 第2章 僧侶たちの辞世の句(最澄―心形久しく労して一生ここに窮まれり 空海―吾れ入滅せむと擬するは今年三月二十一日寅の刻なり。もろもろの弟子等悲泣することなかれ ほか) 第3章 女性たちの辞世の句(小野小町―あはれなりわが身の果てや浅緑つひには野辺の霞と思へば 藤原定子―夜もすがら契りしことを忘れずは恋ひむ涙の色ぞゆかしき ほか) 第4章 怪盗・任侠・軍人たちの辞世の句(石川五右衛門―石川や浜の真砂はつくるとも世に盗人の種はつきまじ 鼠小僧―天が下古き例はしら浪の身にぞ鼠と現れにけり ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
若林 良 早稲田大学大学院政治学研究科卒業。本業は映画ライター。歴史雑誌、歴史ポータルサイトへの寄稿歴も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 火山災害考古学の展開
-
-
2 花粉・種実と昆虫遺体が語る縄文の生活史
-
-
3 南インド巨石文化を掘る
-
前のページへ