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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001251791 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本社会の可能性 維持可能な社会へ |
| 書名ヨミ |
ニホン シャカイ ノ カノウセイ |
| 著者名 |
宮本 憲一/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤモト ケンイチ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2000.12 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
301
|
| 分類記号 |
301
|
| ISBN |
4-00-001762-4 |
| 内容紹介 |
日本社会をどう変えれば、質の豊かさを実現できるか。サステイナブル・ソサエティを鍵概念に、環境政策、公共事業、財政危機、地方分権、沖縄問題等を通じていかなるシステム転換が可能であるかを明快に解明する。 |
| 著者紹介 |
1930年生まれ。名古屋大学経済学部卒業。大阪市立大学名誉教授。著書に「環境経済学」など。 |
| 件名 |
政策科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
死を悟ってもなお風雅の道をゆく偉人たちの至高の“辞世の句”。日本史に名を遺す風流人のわかれのことば45編。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 文化人たちの辞世の句(柿本人麻呂―鴨山の岩根し枕ける吾をかも知らにと妹が待ちつつあるらむ 山上憶良―士やも空しかるべき万代に語り継ぐべき名は立てずして ほか) 第2章 僧侶たちの辞世の句(最澄―心形久しく労して一生ここに窮まれり 空海―吾れ入滅せむと擬するは今年三月二十一日寅の刻なり。もろもろの弟子等悲泣することなかれ ほか) 第3章 女性たちの辞世の句(小野小町―あはれなりわが身の果てや浅緑つひには野辺の霞と思へば 藤原定子―夜もすがら契りしことを忘れずは恋ひむ涙の色ぞゆかしき ほか) 第4章 怪盗・任侠・軍人たちの辞世の句(石川五右衛門―石川や浜の真砂はつくるとも世に盗人の種はつきまじ 鼠小僧―天が下古き例はしら浪の身にぞ鼠と現れにけり ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
若林 良 早稲田大学大学院政治学研究科卒業。本業は映画ライター。歴史雑誌、歴史ポータルサイトへの寄稿歴も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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