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書誌情報

書名

カピタン最後の江戸参府と阿蘭陀宿 歩く、異文化交流の体現者    

著者名 片桐 一男/著
出版者 勉誠出版
出版年月 2019.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180535171210.5/カ/1階図書室33B一般図書一般貸出在庫  

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2022
451.85 519
双極性障害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001401039
書誌種別 図書
書名 カピタン最後の江戸参府と阿蘭陀宿 歩く、異文化交流の体現者    
書名ヨミ カピタン サイゴ ノ エド サンプ ト オランダヤド 
著者名 片桐 一男/著
著者名ヨミ カタギリ カズオ
出版者 勉誠出版
出版年月 2019.7
ページ数 9,255p
大きさ 22cm
分類記号 210.5
分類記号 210.5
ISBN 4-585-22244-6
内容紹介 鎖国下、出島のカピタン(オランダ商館長)が日蘭貿易の継続を求めて行った「江戸参府」。その最後の旅の全行程を、国内外の史・資料から再現。多数のエピソードを紹介しつつ、江戸幕府の対外政策の実態を解明する。
著者紹介 1934年新潟県生まれ。青山学院大学文学部名誉教授。専攻は蘭学史・洋学史・日蘭文化交渉史。「阿蘭陀通詞の研究」で角川源義賞、「蘭学家老」でゲスナー賞を受賞。
件名 日本-歴史-江戸時代、日本-対外関係-オランダ-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 双極性障害(双極症)は、統合失調症と並ぶ二大精神疾患である。患者は平均して三分の一から二分の一の期間を抑うつ症状とともに過ごすことや、さまざまな社会的なハンディキャップを背負ってしまうことなどが明らかにされ、きわめて重大な疾患であるとの認識が強まっている。再発のリスクが高いこの病気は、どういった性格を持ち、診断と治療はどのようになされるのか。臨床と研究の双方に携わる著者が、理解のための基礎知識を解説する。最新の研究成果や豊富なQ&Aを収めた第2版。
(他の紹介)目次 第1部 対処と治療(なぜ躁うつ病は双極性障害となり、双極症に変わるのか
社会生活を妨げてしまう双極性障害
双極性障害の治療
症例
双極性障害とつき合うために)
第2部 Q&A(症状・経過・診断について
治療・社会復帰について
原因について
その他
年輪の会講演会から
年齢の会講演会での質疑応答から)
(他の紹介)著者紹介 加藤 忠史
 1963年東京生まれ。1988年東京大学医学部卒業。滋賀医科大学精神医学講座助手、東京大学医学部附属病院講師を経て、理化学研究所脳神経科学研究センター精神疾患動態研究チーム・チームリーダー。2018年より東京大学大学院医学系研究科連携教授を兼任。国内外において双極性障害の研究を牽引している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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