蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2023年 1月号 78巻1号 |
| 発行日 |
20230101 |
| 出版者 |
講談社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122842735 | 910// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000367131 |
| 巻号名 |
2023年 1月号 78巻1号 |
| 発行日 |
20230101 |
| 特集記事 |
「夜のだれかの岸辺」 |
| 出版者 |
講談社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「六十年近く一歩一歩、考えを進めながら、調べてきたことを基礎として書いた本書の主題は、戦場だけではなく日本本土における戦争の事実をもごまかすことなしにはっきりと認めることでありました。民草の心の変化を丹念に追うということです。昔の思い出話でなく、現在の問題そのものを書いている、いや、未来に重要なことを示唆する事実を書いていると、うぬぼれでなくそう思って全力を傾けました」ロングセラー『昭和史1926‐1945』の姉妹編! |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 一週間しかなかった年 昭和元年 第1話 「大学は出たけれど」の時代 昭和二〜四年 第2話 赤い夕陽の曠野・満洲 昭和五〜七年 第3話 束の間の穏やかな日々 昭和八〜十年 第4話 大いなる転回のとき 昭和十一年 第5話 軍歌と万歳と旗の波 昭和十二〜十三年 第6話 「対米英蘭戦争を決意」したとき 昭和十四〜十六年 第7話 「撃ちてし止まむ」の雄叫び 昭和十七〜十八年 第8話 鬼畜米英と神がかり 昭和十九〜二十年 エピローグ 天皇放送のあとに |
| (他の紹介)著者紹介 |
半藤 一利 1930年、東京生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、取締役などを経て作家。著書は『日本のいちばん長い日』『漱石先生ぞな、もし』(正続、新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(山本七平賞)など多数。『昭和史1926‐1945』、『昭和史戦後篇1945‐1989』(平凡社)で毎日出版文化賞特別賞を受賞した。2015年、菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 「夜のだれかの岸辺」
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木村 紅美/著
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2 「共に明るい」
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井戸川 射子/著
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3 小特集 山田詠美
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4 小特集 多和田葉子
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