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書誌情報

書名

世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    

著者名 オーデン/等著者   中桐 雅夫/等訳者
出版者 新潮社
出版年月 1976


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772633908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733984908/セ/19全集23一般図書一般貸出在庫  

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オーデン 中桐 雅夫
2006
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1001000403568
書誌種別 図書
書名 世界詩人全集 19 オーデン スペンダー トマス 詩集    
書名ヨミ セカイ シジン ゼンシユウ 
著者名 オーデン/等著者
著者名ヨミ オーデン ウイスタン.ヒユー
著者名 中桐 雅夫/等訳者
著者名ヨミ ナカギリ マサオ
出版者 新潮社
出版年月 1976
ページ数 0303
大きさ 18*12
分類記号 908.1
分類記号 908.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「六十年近く一歩一歩、考えを進めながら、調べてきたことを基礎として書いた本書の主題は、戦場だけではなく日本本土における戦争の事実をもごまかすことなしにはっきりと認めることでありました。民草の心の変化を丹念に追うということです。昔の思い出話でなく、現在の問題そのものを書いている、いや、未来に重要なことを示唆する事実を書いていると、うぬぼれでなくそう思って全力を傾けました」ロングセラー『昭和史1926‐1945』の姉妹編!
(他の紹介)目次 プロローグ 一週間しかなかった年 昭和元年
第1話 「大学は出たけれど」の時代 昭和二〜四年
第2話 赤い夕陽の曠野・満洲 昭和五〜七年
第3話 束の間の穏やかな日々 昭和八〜十年
第4話 大いなる転回のとき 昭和十一年
第5話 軍歌と万歳と旗の波 昭和十二〜十三年
第6話 「対米英蘭戦争を決意」したとき 昭和十四〜十六年
第7話 「撃ちてし止まむ」の雄叫び 昭和十七〜十八年
第8話 鬼畜米英と神がかり 昭和十九〜二十年
エピローグ 天皇放送のあとに
(他の紹介)著者紹介 半藤 一利
 1930年、東京生まれ。東京大学文学部卒業後、文藝春秋入社。「週刊文春」「文藝春秋」編集長、取締役などを経て作家。著書は『日本のいちばん長い日』『漱石先生ぞな、もし』(正続、新田次郎文学賞)、『ノモンハンの夏』(山本七平賞)など多数。『昭和史1926‐1945』、『昭和史戦後篇1945‐1989』(平凡社)で毎日出版文化賞特別賞を受賞した。2015年、菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 きょうは顔をあげて
W・H・オーデン/著
2 三人の連れ
W・H・オーデン/著
3 よく考えてみよ
W・H・オーデン/著
4 漂泊者
W・H・オーデン/著
5 囮
W・H・オーデン/著
6 目撃者
W・H・オーデン/著
7 獲物
W・H・オーデン/著
8 フーズ・フー
W・H・オーデン/著
9 ある晩、ぼくは散歩に出て
W・H・オーデン/著
10 秋の歌
W・H・オーデン/著
11 ローマン・ウォール・ブルース
W・H・オーデン/著
12 子守唄
W・H・オーデン/著
13 美術館
W・H・オーデン/著
14 ある専制者の墓碑銘
W・H・オーデン/著
15 戦いのときに
W・H・オーデン/著
16 われわれの性癖
W・H・オーデン/著
17 岐路に立って
W・H・オーデン/著
18 聖セシーリア祭祝歌
W・H・オーデン/著
19 一九三九年九月一日
W・H・オーデン/著
20 ローマの没落
W・H・オーデン/著
21 支配人
W・H・オーデン/著
22 正午の祈祷
W・H・オーデン/著
23 大切な五感
W・H・オーデン/著
24 アキレスの盾
W・H・オーデン/著
25 聖金曜日の子
W・H・オーデン/著
26 彼は鷹を 無関心な眼で…
スティーヴン・スペンダー/著
27 ヨーロッパの上を転がったのだ
スティーヴン・スペンダー/著
28 ベートーヴェンのデス・マスク
スティーヴン・スペンダー/著
29 私が予想したのは…
スティーヴン・スペンダー/著
30 退屈なシガレットの向うに立つ…
スティーヴン・スペンダー/著
31 囚人たち
スティーヴン・スペンダー/著
32 私は真に偉大であった人達を想いつづける
スティーヴン・スペンダー/著
33 急行列車
スティーヴン・スペンダー/著
34 飛行場付近の風景
スティーヴン・スペンダー/著
35 闇と光
スティーヴン・スペンダー/著
36 空爆下に思う
スティーヴン・スペンダー/著
37 王者の最終的議論
スティーヴン・スペンダー/著
38 歌
スティーヴン・スペンダー/著
39 二重の恥
スティーヴン・スペンダー/著
40 いくさの神
スティーヴン・スペンダー/著
41 奈落の底で歓喜せよ
スティーヴン・スペンダー/著
42 かたみ
スティーヴン・スペンダー/著
43 マーガレットに捧ぐエレジー
スティーヴン・スペンダー/著
44 海景
スティーヴン・スペンダー/著
45 出会い
スティーヴン・スペンダー/著
46 言葉
スティーヴン・スペンダー/著
47 O
スティーヴン・スペンダー/著
48 ディラン・トマス
スティーヴン・スペンダー/著
49 序詩
ディラン・トマス/著
50 夏の少年
ディラン・トマス/著
51 心臓の天候
ディラン・トマス/著
52 ぼくがノックし
ディラン・トマス/著
53 緑の導火線を通して花を駆りだす力
ディラン・トマス/著
54 かっておまえの顔の潮が
ディラン・トマス/著
55 愛の摩擦
ディラン・トマス/著
56 ことに十月の風が
ディラン・トマス/著
57 太陽の輝かぬところに光が射す
ディラン・トマス/著
58 ぼくがちぎるこのパン
ディラン・トマス/著
59 しっかりと掴め、かっこうの月のこの古い刻々
ディラン・トマス/著
60 なぜ東風は凍え
ディラン・トマス/著
61 塔のなかの耳
ディラン・トマス/著
62 書類にサインした手
ディラン・トマス/著
63 手提ランプの灯が照らせば
ディラン・トマス/著
64 ぼくは立ち去って
ディラン・トマス/著
65 死は支配することなかるべし
ディラン・トマス/著
66 磔刑
ディラン・トマス/著
67 ぼくらは砂浜に横たわり
ディラン・トマス/著
68 葬式のあと
ディラン・トマス/著
69 墓石は彼女の死んだ時を告げた
ディラン・トマス/著
70 二十四年
ディラン・トマス/著
71 ロンドンに焼死せる子供の追悼を拒める詩
ディラン・トマス/著
72 十月の詩
ディラン・トマス/著
73 真実のこちら側
ディラン・トマス/著
74 精神病院の恋
ディラン・トマス/著
75 公園のセムシ
ディラン・トマス/著
76 あのやさしい夜のなかへ静かに
ディラン・トマス/著
77 死と入口
ディラン・トマス/著
78 冬の物語
ディラン・トマス/著
79 僕流の芸やすねた技巧で
ディラン・トマス/著
80 しずかに横たわり、やすらかに眠れ
ディラン・トマス/著
81 ファーン・ヒル
ディラン・トマス/著
82 サー・ジョンの丘の上
ディラン・トマス/著
83 悲歌
ディラン・トマス/著
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