検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

言いたいことをキチンと伝えるお母さんの話し方「66」のコツ     

著者名 今井 登茂子/著
出版者 風讃社
出版年月 2004.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東区民3112539071361/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 太平百合原2410216903361/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 東月寒5210256854361/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 はちけん7410096940361/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
2024
146.8 146.811
ブリーフセラピー

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006400184141
書誌種別 図書
書名 言いたいことをキチンと伝えるお母さんの話し方「66」のコツ     
書名ヨミ イイタイ コト オ キチン ト ツタエル オカアサン ノ ハナシカタ ロクジュウロク ノ コツ 
著者名 今井 登茂子/著
著者名ヨミ イマイ トモコ
出版者 風讃社
出版年月 2004.12
ページ数 238p
大きさ 19cm
分類記号 361.454
分類記号 361.454
ISBN 4-87751-257-8
内容紹介 感じのよいあいさつのルールはある? 職場の上司にはどこまでプライベートを話すべき? 子育ての中のお母さんが持つ、疑問や悩みをもとに、保育園・学校、身内、働く女性としてのコミュニケーションの取り方を66紹介。
著者紹介 東京生まれ。立教大学卒業。TBSを経て、1987年(株)「とも子塾」を設立。企業研修・講演活動など幅広く活躍。著書に「おとなしいのにまた会いたくなる女性の共通点」など。
件名 コミュニケーション、人間関係、話しかた
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 短期療法は専門家中心的解釈を優先しない、クライエント・ファーストの心理療法です。本書で著者らは、悪循環を切る「MRIアプローチ」と良循環を拡張する「ソリューション・フォーカスト・アプローチ」の短期療法の二つのいいところを統合した「表裏のアプローチ」を提唱しています。自殺企図、パニック障害、気分変調性障害、摂食障害、脱毛に悩む青年や不登校、家庭内暴力など、豊富な事例を挙げ、「ミラクル・クエスチョン」や「言葉の使い方」「ユーモア」「リフレーミング」「逆説介入」「課題の提示法」など、セラピーに用いられるさまざまなコミュニケーション・テクニックを紹介し、短期療法をわかりやすく解説します。新版では、近年の展開である、悲嘆やPTSD様反応に対する短期療法に基づく、ステップ1(ノーマライズ)、ステップ2(do more&コンプリメント)、ステップ3(リフレーミング&パラドックス介入)のスリー・ステップス・モデルを紹介します。
(他の紹介)目次 第1章 短期療法(ブリーフセラピー)とは
第2章 短期/家族療法を理解するために
第3章 短期療法“表裏のアプローチ”
第4章 治療的会話法
第5章 介入課題の出し方・使い方
第6章 短期療法テクニックの研究
第7章 短期療法の展開
(他の紹介)著者紹介 若島 孔文
 2000年東北大学大学院教育学研究科博士課程修了、博士(教育学)、臨床心理士、家族心理士、ブリーフセラピスト(シニア)。現在、東北大学大学院教育学研究科准教授、日本ブリーフセラピー協会研究員制度チーフトレーナー、『International Journal of Brief Therapy and Family Science』編集委員長、International Academy of Family Psychology(国際家族心理学会)副学会長、日本家族心理学会常任理事、日本カウンセリング学会『カウンセリング研究』編集委員、日本心理臨床学会代議員、海上保安庁第二管区・第三管区心の健康対策委員、仙台市教育委員会学校生活支援巡回相談員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 啓三
 1979年東北大学大学院博士課程修了、1983年教育学博士、臨床心理士。現在、東北大学名誉教授(臨床心理学)、日本家族心理学会理事、Mental Research Institute日本代表、日本ブリーフセラピー協会代表、日本家族カウンセリング協会役員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。