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書誌情報

書名

わが母最後のたたかい 介護3000日の真実    

著者名 相田 洋/著
出版者 NHK出版
出版年月 2015.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119654259916/ア/1階図書室66A一般図書一般貸出在庫  

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2014
2014
507.2 507.2
ブリーフセラピー

書誌詳細

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タイトルコード 1008000921573
書誌種別 図書
書名 わが母最後のたたかい 介護3000日の真実    
書名ヨミ ワガハハ サイゴ ノ タタカイ 
著者名 相田 洋/著
著者名ヨミ アイダ ユタカ
出版者 NHK出版
出版年月 2015.3
ページ数 447p
大きさ 20cm
分類記号 916
分類記号 916
ISBN 4-14-081669-1
内容紹介 1945年のあの日、「母のたたかい」は始まった-。母親はいかに息子を守ったのか、そして息子は晩年の母といかなる時を分ち合ったのか。認知症の母親の介護の様子を撮影したテレビ・ディレクターが紡ぐ、知られざる戦後史。
著者紹介 1936年旧朝鮮(現・韓国)生まれ。早稲田大学卒業。NHK、慶應義塾大学教授を経て、フリーのディレクターとして活躍。2000年、紫綬褒章受章。著書に「ドキュメンタリー私の現場」等。
件名 認知症-闘病記
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 短期療法は専門家中心的解釈を優先しない、クライエント・ファーストの心理療法です。本書で著者らは、悪循環を切る「MRIアプローチ」と良循環を拡張する「ソリューション・フォーカスト・アプローチ」の短期療法の二つのいいところを統合した「表裏のアプローチ」を提唱しています。自殺企図、パニック障害、気分変調性障害、摂食障害、脱毛に悩む青年や不登校、家庭内暴力など、豊富な事例を挙げ、「ミラクル・クエスチョン」や「言葉の使い方」「ユーモア」「リフレーミング」「逆説介入」「課題の提示法」など、セラピーに用いられるさまざまなコミュニケーション・テクニックを紹介し、短期療法をわかりやすく解説します。新版では、近年の展開である、悲嘆やPTSD様反応に対する短期療法に基づく、ステップ1(ノーマライズ)、ステップ2(do more&コンプリメント)、ステップ3(リフレーミング&パラドックス介入)のスリー・ステップス・モデルを紹介します。
(他の紹介)目次 第1章 短期療法(ブリーフセラピー)とは
第2章 短期/家族療法を理解するために
第3章 短期療法“表裏のアプローチ”
第4章 治療的会話法
第5章 介入課題の出し方・使い方
第6章 短期療法テクニックの研究
第7章 短期療法の展開
(他の紹介)著者紹介 若島 孔文
 2000年東北大学大学院教育学研究科博士課程修了、博士(教育学)、臨床心理士、家族心理士、ブリーフセラピスト(シニア)。現在、東北大学大学院教育学研究科准教授、日本ブリーフセラピー協会研究員制度チーフトレーナー、『International Journal of Brief Therapy and Family Science』編集委員長、International Academy of Family Psychology(国際家族心理学会)副学会長、日本家族心理学会常任理事、日本カウンセリング学会『カウンセリング研究』編集委員、日本心理臨床学会代議員、海上保安庁第二管区・第三管区心の健康対策委員、仙台市教育委員会学校生活支援巡回相談員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 啓三
 1979年東北大学大学院博士課程修了、1983年教育学博士、臨床心理士。現在、東北大学名誉教授(臨床心理学)、日本家族心理学会理事、Mental Research Institute日本代表、日本ブリーフセラピー協会代表、日本家族カウンセリング協会役員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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