検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

観音の扉 幸福に生きる智慧    

著者名 渡邊 愛子/文   木村 至宏/監修
出版者 ブックマン社
出版年月 2007.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117552083183.3/ワ/1階図書室33A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2007
146.8 146.811
ブリーフセラピー

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700475822
書誌種別 図書
書名 観音の扉 幸福に生きる智慧    
書名ヨミ カンノン ノ トビラ 
著者名 渡邊 愛子/文
著者名ヨミ ワタナベ アイコ
著者名 木村 至宏/監修
著者名ヨミ キムラ ヨシヒロ
出版者 ブックマン社
出版年月 2007.11
ページ数 112p
大きさ 21cm
分類記号 183.3
分類記号 183.3
ISBN 4-89308-668-6
内容紹介 観音さまの慈悲とは、救いとはどういったものか。それを具体的に記し、多くの人に生きる智慧を伝えてきた教典「観音経」を解説。観音の聖地を巡りながら、その慈愛と教えを紹介する。
著者紹介 1946年生まれ。神奈川県出身。大谷大学大学院博士課程修了。原始仏教専攻。京都光華女子大学非常勤講師。著書に「ジャータカ物語」「仏典童話」など。
件名 観音経、観音信仰
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 短期療法は専門家中心的解釈を優先しない、クライエント・ファーストの心理療法です。本書で著者らは、悪循環を切る「MRIアプローチ」と良循環を拡張する「ソリューション・フォーカスト・アプローチ」の短期療法の二つのいいところを統合した「表裏のアプローチ」を提唱しています。自殺企図、パニック障害、気分変調性障害、摂食障害、脱毛に悩む青年や不登校、家庭内暴力など、豊富な事例を挙げ、「ミラクル・クエスチョン」や「言葉の使い方」「ユーモア」「リフレーミング」「逆説介入」「課題の提示法」など、セラピーに用いられるさまざまなコミュニケーション・テクニックを紹介し、短期療法をわかりやすく解説します。新版では、近年の展開である、悲嘆やPTSD様反応に対する短期療法に基づく、ステップ1(ノーマライズ)、ステップ2(do more&コンプリメント)、ステップ3(リフレーミング&パラドックス介入)のスリー・ステップス・モデルを紹介します。
(他の紹介)目次 第1章 短期療法(ブリーフセラピー)とは
第2章 短期/家族療法を理解するために
第3章 短期療法“表裏のアプローチ”
第4章 治療的会話法
第5章 介入課題の出し方・使い方
第6章 短期療法テクニックの研究
第7章 短期療法の展開
(他の紹介)著者紹介 若島 孔文
 2000年東北大学大学院教育学研究科博士課程修了、博士(教育学)、臨床心理士、家族心理士、ブリーフセラピスト(シニア)。現在、東北大学大学院教育学研究科准教授、日本ブリーフセラピー協会研究員制度チーフトレーナー、『International Journal of Brief Therapy and Family Science』編集委員長、International Academy of Family Psychology(国際家族心理学会)副学会長、日本家族心理学会常任理事、日本カウンセリング学会『カウンセリング研究』編集委員、日本心理臨床学会代議員、海上保安庁第二管区・第三管区心の健康対策委員、仙台市教育委員会学校生活支援巡回相談員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 啓三
 1979年東北大学大学院博士課程修了、1983年教育学博士、臨床心理士。現在、東北大学名誉教授(臨床心理学)、日本家族心理学会理事、Mental Research Institute日本代表、日本ブリーフセラピー協会代表、日本家族カウンセリング協会役員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。