検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

遠き春の日々 ぼくの高校時代    

著者名 三田 誠広/著
出版者 みやび出版
出版年月 2021.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180852931910.268/ミ/1階図書室60B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

三田 誠広
2021
910.268 910.268
俳句-評釈

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001603303
書誌種別 図書
書名 遠き春の日々 ぼくの高校時代    
書名ヨミ トオキ ハル ノ ヒビ 
著者名 三田 誠広/著
著者名ヨミ ミタ マサヒロ
出版者 みやび出版
出版年月 2021.7
ページ数 213p
大きさ 19cm
分類記号 910.268
分類記号 910.268
ISBN 4-434-29223-1
内容紹介 「僕って何だろう…。」 ロシアの少年の独白がぼくの心に残った-。芥川賞作家・三田誠広が、死ぬまでに書き遺すべきテーマとして残していた、作家として出発点となる高校時代とその後を振り返る。『文芸思潮』連載を書籍化。
著者紹介 1948年大阪生まれ。早稲田大学文学部卒。武蔵野大学名誉教授。「僕って何」で芥川賞受賞。他の著書に「日蓮」「空海」など。
個人件名 三田 誠広
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 文革・天安門事件・少数民族問題…超大国化する隣国の過ぎ去らぬ惨劇を見据えて、見えてきた現実。著者三〇年にわたる現代中国論のエッセンス。
(他の紹介)目次 序章 高度化する近代化と行方を失った政治民主化
第1章 過ぎ去らぬ過去―文化大革命(三つの世代を越えて見えて来るもの―紅衛兵世代、天安門世代、ポスト天安門世代にとっての文革
中国文化大革命の歴史的意味を問う)
第2章 直視されない挫折―天安門事件(何が挫折したのか―中国・政治改革論者の提起したもの
「自己喪失」の彼方に―中国・改革派知識人の苦闘
天安門の渦潮―大潮流への遙かなる航行
自己回復の道を求めて―政治的無関心と革新)
第3章 民族と自治―中国の周縁から(内蒙古モンゴル人の咆哮―文化人類学者ナリビリカが提起する「記憶の共同体」)
終章 文革終焉時の時間と現代の時間
(他の紹介)著者紹介 加々美 光行
 1944年生。東京大学文学部卒業、アジア経済研究所、愛知大学現代中国学部を経て、愛知大学名誉教授。現代中国論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。