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書名

動機づけ研究の最前線     

著者名 上淵 寿/編著
出版者 北大路書房
出版年月 2004.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116622838141.7/ウ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1006400162951
書誌種別 図書
書名 動機づけ研究の最前線     
書名ヨミ ドウキズケ ケンキュウ ノ サイゼンセン 
著者名 上淵 寿/編著
著者名ヨミ ウエブチ ヒサシ
出版者 北大路書房
出版年月 2004.9
ページ数 223p
大きさ 21cm
分類記号 141.72
分類記号 141.72
ISBN 4-7628-2403-8
内容紹介 伝統的な「動機づけ研究」のトピックの多くを省き、最新動向のおもしろさをわかりやすく知らせる。20世紀後半の動機づけ実証研究と、最新の研究に至るまでの理論的系譜を辿る書物との橋渡しとなる一冊。
著者紹介 1965年長野県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。東京学芸大学教育学部助教授。
件名 動機づけ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の戦争責任の末端を担って戦犯に問われた朝鮮人一四八人(うち二三人処刑)。その多くが監視員であったタイ、マレーシア、ジャワの俘虜収容所で、一体何が起こっていたのか。収容所の実態、監視員になった経緯、戦犯裁判での扱い、現在まで続く国家補償を要求する闘い等について、丹念に聞き取った証言と基本資料に基づいて記したドキュメント。文庫化にあたって大幅に加筆。
(他の紹介)目次 1 俘虜収容所の監視員として(タイ俘虜収容所―死の泰緬鉄道
マレー俘虜収容所―石油基地パレンバン
ジャワ俘虜収容所―“地上天国”のなかの地獄)
2 朝鮮人軍属と俘虜収容所(なぜ朝鮮人が監視員になったのか
俘虜収容所の機構と実態
志願が徴用か)
3 戦争犯罪裁判と朝鮮人軍属(戦争犯罪とは何か
李鶴来さんの場合―シンガポールのオーストラリア法廷
愈東祚さん・鄭殷錫さんの場合―シンガポールの英国法廷
崔善〓[U6]{71C1}(か)さんの場合―バタビアのオランダ(蘭印)法廷)
4 戦争責任と戦後責任(サンフランシスコ平和条約と朝鮮人戦犯
生活との闘い
未済の戦争責任)
5 植民地責任への問いかけ
(他の紹介)著者紹介 内海 愛子
 1941年生まれ。恵泉女学園大学名誉教授、大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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