蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 AUTUMN 54巻 2号 |
| 発行日 |
20241025 |
| 出版者 |
岩波書店 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123049355 | | 2階図書室 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000390867 |
| 巻号名 |
2024年 AUTUMN 54巻 2号 |
| 発行日 |
20241025 |
| 特集記事 |
水俣病をめぐる裁判の動向―ノーモア・ミナマタ第2次訴訟を中心に |
| 出版者 |
岩波書店 |
| (他の紹介)内容紹介 |
環境アセスメントは、持続可能な社会をつくるために必須のツールである。先進国の中で最も遅れて日本の環境影響評価が施行されてから一〇年あまりが経った。なかなか根づかないのは、対象事業が限定されるなど制度の問題が大きいからだ。計画・政策段階に対する戦略的環境アセスメントも含め、その本質と現状の問題点を論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 アセスメント後進国、日本 第1章 持続可能性とは何か 第2章 日本の環境アセスメント 第3章 環境アセスメントの本質 第4章 あるべき仕組み 第5章 戦略的環境アセスメント 第6章 アセスメントが変える社会 |
| (他の紹介)著者紹介 |
原科 幸彦 1946年静岡市生まれ、1975年東京工業大学理工学研究科博士課程修了、工学博士。1995年より東京工業大学大学院教授。国際影響評価学会(IAIA)会長、日本計画行政学会会長、国際協力機構・環境社会配慮異議申立審査役などを務める。専門は社会工学、環境計画・政策、環境アセスメント、住民参加、合意形成(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 水俣病をめぐる裁判の動向―ノーモア・ミナマタ第2次訴訟を中心に
-
-
2 沖縄の自然・文化と基地
-
前のページへ