検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

スカルラッティの鍵盤ソナタを、無伴奏ヴァイオリンで     

著者名 ドメニコ・スカルラッティ/作曲   テディ・パパブラミ/ヴァイオリン
出版者 マーキュリー
出版年月 2006


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140355744DM152/ス/2階図書室201視CD一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2020
2020
367.3 367.3
夫婦

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000017306
書誌種別 視聴覚CD
書名 スカルラッティの鍵盤ソナタを、無伴奏ヴァイオリンで     
書名ヨミ スカルラッティ ノ ケンバン ソナタ オ ムバンソウ バイオリン デ 
著者名 ドメニコ・スカルラッティ/作曲
著者名ヨミ スカルラッティ ドメニコ
著者名 テディ・パパブラミ/ヴァイオリン
著者名ヨミ パパブラミ テディ
出版者 マーキュリー
出版年月 2006
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M152
分類記号 M152
内容紹介 1.ソナタ イ短調 K.54/L.241   2.ソナタ ハ長調 K.32/L.243   3.ソナタ ヘ短調 K.466/L.118   4.ソナタ ヘ短調 K.481/L.187   5.ソナタ ハ短調 K.11/L.352   6.ソナタ イ長調 K.380/L.23   7.ソナタ ロ短調 K.87/L.87   8.ソナタ ニ短調 K.141/L.422   9.ソナタ ト短調 K.426/L.128   10.ソナタ ト短調 K.185/L.173   11.ソナタ ニ短調 K.9/L.413   12.ソナタ イ長調 K.322/L.483  
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 本書を手に取ったあなたは、夫婦のつき合い方にこんな知恵があったのかと驚き、またときにはクスリと微笑んで「夫婦ってやっぱりいいものだ」と思うでしょう。そしてパートナーのことも、自分の人生もますます、いとおしく感じていくでしょう…。―これはあなたの「幸せ」をふくらませる本です。
(他の紹介)目次 1章 こうすれば「夫婦の会話」はもっと楽しくなる(仲がいい夫婦の話し方・聞き方
夫婦は七〇%わかり合っていれば十分! ほか)
2章 仲のいい夫婦は二人とも“気配り”ができる!(気持ちが“ホッ”とする家庭のつくり方
心と心で結ばれている夫婦は「ここ」が違う)
3章 「強い絆」をつくるちょっとした“コツ”(女性が笑顔の家庭に不幸は寄りつかない
マンネリを打破する一番いい方法 ほか)
4章 姑&舅とのちょうどいい距離のとり方(嫁姑問題は「夫のひと言」で解決する
マザコン亭主への対処法 ほか)
5章 夫婦がいい関係だから、子育てもうまくいく(子どもの過保護は本当に悪いことなのか
夫はほめて育てよ。子どももほめて育てよ ほか)
(他の紹介)著者紹介 鈴木 健二
 1929年、東京に生まれる。東北大学文学部美学科卒業。52年にNHKに入局し、多くの人気番組を手がけ、幅広い層のファンに支持される。豊富な知識と抜群の記憶力でも知られる。NHKを定年退職後は、熊本県立劇場館長、青森県近代文学館館長などを歴任する他、著述、講演などでも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ソナタ イ短調 K.54/L.241
2 ソナタ ハ長調 K.32/L.243
3 ソナタ ヘ短調 K.466/L.118
4 ソナタ ヘ短調 K.481/L.187
5 ソナタ ハ短調 K.11/L.352
6 ソナタ イ長調 K.380/L.23
7 ソナタ ロ短調 K.87/L.87
8 ソナタ ニ短調 K.141/L.422
9 ソナタ ト短調 K.426/L.128
10 ソナタ ト短調 K.185/L.173
11 ソナタ ニ短調 K.9/L.413
12 ソナタ イ長調 K.322/L.483
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。