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書誌情報

書名

ウルスリのすず     

著者名 ゼリーナ・ヘンツ/文   アロイス・カリジェ/絵   大塚 勇三/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2018.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 絵本図書館1010222303J/ウ/絵本06A絵本一般貸出貸出中  ×

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ゼリーナ・ヘンツ アロイス・カリジェ 大塚 勇三
2018
031.2 031.2

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001331125
書誌種別 図書
書名 ウルスリのすず     
書名ヨミ ウルスリ ノ スズ 
著者名 ゼリーナ・ヘンツ/文
著者名ヨミ ゼリーナ ヘンツ
著者名 アロイス・カリジェ/絵
著者名ヨミ アロイス カリジェ
著者名 大塚 勇三/訳
著者名ヨミ オオツカ ユウゾウ
出版者 岩波書店
出版年月 2018.11
ページ数 [44p]
大きさ 24×31cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-00-112677-8
内容紹介 アルプスの小さな村に、元気な男の子ウルスリが住んでいます。明日は鈴行列のお祭り。村いちばんの大きな鈴を手に入れて、みんなの先頭に立ちたいとはりきりますが…。鮮やかな色彩で生まれ変わった、スイス生まれの名作絵本。
著者紹介 1910〜2000年。スイスの詩人。子どもの本や詩を書く。作品に「大雪」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 父・水上勉とすごした信州の日々、経営する美術館のこと、そして、あの忌わしい赤ペンキ事件…。菊池寛賞受賞作家が綴る珠玉の最新エッセイ集。
(他の紹介)目次 第1章 「美術館」遠景(老春新雪
学校美術館
「季刊文科」 ほか)
第2章 父の肖像(父水上勉とすごした信州の日々
父の肖像
こころの風景 ほか)
第3章 赤ペンキとコスモス(乾かぬ絵具―「戦後六十年」に思う
「無言館」と戦後六十年―その「熱狂」と「静寂」
絵の「尊厳死」のこと ほか)
(他の紹介)著者紹介 窪島 誠一郎
 1941(昭和16)年東京生まれ。信濃デッサン館、無言館館主、作家。印刷工、店員、酒場経営などを経て、64(同39)年、東京都世田谷区に小劇場運動の草分けとなる「キッド・アイラック・アート・ホール」を設立。79(同54)年、長野県上田市に夭折画家のデッサンを展示する「信濃デッサン館」を、97(平成9)年、同館隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を創設。『父への手紙』『「明大前」物語』(筑摩書房)、『信濃デッサン館日記』『無言館の坂道』『雁と雁の子』(平凡社)、『無言館ノオト』『石榴と銃』『鬼火の里』(集英社)、『無言館への旅』『高間筆子幻景』(白水社)など著書多数。第四十六回産経児童出版文化賞、第十四回地方出版文化功労賞、第七回信毎賞を受賞。2005(平成17)年、「無言館」の活動で第五十三回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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