検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

DHjp Digital Humanities jp No.4  オープンアクセスの時代 

出版者 勉誠出版
出版年月 2014.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180107203007.5/デ/4書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
368.71 368.71
少年犯罪 殺人 被害者 少年法

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000847527
書誌種別 図書
書名 DHjp Digital Humanities jp No.4  オープンアクセスの時代 
書名ヨミ ディーエイチ ジェーピー 
出版者 勉誠出版
出版年月 2014.7
ページ数 96p
大きさ 26cm
分類記号 007.5
分類記号 007.5
ISBN 4-585-20303-2
内容紹介 デジタルと人文学が融合した新しい学問分野、デジタル・ヒューマニティーズ(DH)。「オープンアクセス」の様々な課題を論考するほか、吉見俊哉×高野明彦の対談、デジタルの活用法などを収録する。
件名 デジタルアーカイブ、人文科学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 改正少年法の施行後も癒されない、少年犯罪被害者の遺族たち。彼らの声を受け入れられない社会をこのまま容認し続けていいのか?彼らの肉声に耳をすまし、我々の社会の病理を考える。
(他の紹介)目次 第1場 一生赦さないことを大切にしたい―武和光・るり子夫妻との対話(原則逆送と検察官関与について考えること
被害者遺族が怒ると「攻撃性が強い」と判断する調査官 ほか)
第2場 人権は誰のためのものなのか―宮田幸久さんとの対話(事件の真相を知るために
加害者の人生になんら関心はありません ほか)
第3場 本当の償いとは何ですか―村井玲子さんとの対話(息子を殺した加害者の顔さえ知らなかった
修復的司法への期待と失望 ほか)
第4場 司法と報道のあり方を問う―本村洋さんとの対話(被害者の審判参加権と「知る」権利の確立を
加害少年の再犯と司法の責任 ほか)
(他の紹介)著者紹介 藤井 誠二
 ノンフィクション・ライター。1965年、愛知県生まれ。学校問題や犯罪被害者などの社会問題を精力的に取材し、執筆活動を続けるほか、TBSラジオ「アクセス」のパーソナリティーや明治大学・愛知淑徳大学の非常勤講師も務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。