蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118885557 | 913.6/コイ/ | 1階図書室 | 62A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3013118140 | 913.6/コイ/ | 図書室 | 9A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
Cloud on the空き家
小池 昌代/著
放課後によむ詩集
小池 昌代/編
くたかけ
小池 昌代/著
かきがら
小池 昌代/著
黒雲の下で卵をあたためる
小池 昌代/著
この名作がわからない
小谷野 敦/著,…
夢みる森の歌
ディアーナ・カイ…
吉野弘詩集
吉野 弘/[著]…
影を歩く
小池 昌代/著
カズオ・イシグロの世界
小池 昌代/著,…
幼年 水の町
小池 昌代/著
ときめき百人一首
小池 昌代/著
作家と楽しむ古典 : 古事記 日本…
池澤 夏樹/著,…
小さいうさぎと大都会
ディアーナ・カイ…
恋愛詩集
小池 昌代/編著
花をめぐる物語
安西 篤子/著,…
小説への誘い : 日本と世界の名作…
小池 昌代/著,…
詩についての小さなスケッチ
小池 昌代/著
悪事
小池 昌代/著
変愛小説集 : 日本作家編
岸本 佐知子/編…
たまもの
小池 昌代/著
産屋 : 小池昌代散文集
小池 昌代/著
おめでとう
小池 昌代/編著
建築と言葉 : 日常を設計するまな…
小池 昌代/著,…
厩橋
小池 昌代/著
ことば汁
小池 昌代/著
黒蜜
小池 昌代/著
文字の導火線
小池 昌代/[著…
源氏物語九つの変奏
江國 香織/著,…
司修のえものがたり
司 修/著,落合…
弦と響
小池 昌代/著
わたしたちはまだ、その場所を知らな…
小池 昌代/著
怪訝山
小池 昌代/著
短篇集
柴田 元幸/編,…
コルカタ
小池 昌代/著
転生回遊女
小池 昌代/著
通勤電車でよむ詩集
小池 昌代/編著
やさしい現代詩
小池 昌代/編著…
生きのびろ、ことば
小池 昌代/編著…
ナイン・ストーリーズ・オブ・ゲンジ
松浦 理英子/著…
ことば汁
小池 昌代/著
かんがえるのっておもしろい
小池 昌代/編,…
屋上への誘惑
小池 昌代/著
ババ、バサラ、サラバ
小池 昌代/著
うち知ってんねん
小池 昌代/編,…
どっさりのぼく
小池 昌代/編,…
感光生活
小池 昌代/著
レモン
小池 昌代/編,…
かさぶたってどんなぶた
小池 昌代/編,…
タタド
小池 昌代/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000477761 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
自虐蒲団 |
| 書名ヨミ |
ジギャク ブトン |
| 著者名 |
小池 昌代/著
|
| 著者名ヨミ |
コイケ マサヨ |
| 出版者 |
本阿弥書店
|
| 出版年月 |
2011.12 |
| ページ数 |
245p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-7768-0860-2 |
| 内容紹介 |
詩人、俳人、小説家、腹話術師、コピーライター、編集者、女優…。言葉に関わる仕事を持つ人々を主人公とした連作短編集。表題作ほか全13編を収録。『俳壇』連載に書き下ろしを加えて単行本化。 |
| 著者紹介 |
1959年東京生まれ。津田塾大学卒業。詩人、小説家。著書に「永遠に来ないバス」「コルカタ」「タタド」など多数。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 読売新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
どうすれば気持ちを正確に伝えることができるのか。短歌上達の秘訣は、優れた先人の作品に触れることと、自作を徹底的に推敲吟味すること。ちょっとした言葉遣いに注意するだけで、世界は飛躍的に広がる。今を代表する歌人・俵万智が、読者からの投稿を元に「こうすればもっと良くなる」を添削指導。この実践編にプラスし、先達の作品鑑賞の面からも、表現の可能性を追究する。短歌だけに留まらない、俵版「文章読本」。 |
| (他の紹介)目次 |
第1講 「も」があったら疑ってみよう 第2講 句切れを入れてみよう、思いきって構造改革をしよう 第3講 動詞が四つ以上あったら考えよう、体言止めは一つだけにしよう 第4講 副詞には頼らないでおこう、数字を効果的に使おう 第5講 比喩に統一感を持たせよう、現在形を活用しよう 第6講 あいまいな「の」に気をつけよう、初句を印象的にしよう 第7講 色彩をとりいれてみよう、固有名詞を活用しよう 第8講 主観的な形容詞は避けよう、会話体を活用しよう |
内容細目表
前のページへ